戦いに焦点を当て再編集 star star star star star - 4年前
アポロ、ドラゴ、ロッキー、それぞれの戦いに的を絞って再編集したって感じ。おちゃらけたエンタメ性はカット、まさしくロッキー対ドラゴの激突映画。エイドリアンやアポロの奥さんのショットも増えて夫婦の絆も強調。これはクリードに上手く繋がるようにした… 続きを読む アポロ、ドラゴ、ロッキー、それぞれの戦いに的を絞って再編集したって感じ。おちゃらけたエンタメ性はカット、まさしくロッキー対ドラゴの激突映画。エイドリアンやアポロの奥さんのショットも増えて夫婦の絆も強調。これはクリードに上手く繋がるようにした様に感じた。新たに追加したと言われるシーンは会議や夫婦の会話、葬儀のシーンが増えたかな。何度見てもファイトシーンは迫力がある‼️ラストの子供にメッセージを伝えるシーンぐらいはカットしなくてよかったにな😅
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これぞロッキーⅣ star star star star star - 4年前
再編集で見直すことができて良かったです。ストーリーがシンプルになり、ストレートにエンディングまで進みますね。パンフレットは、作られていなくて残念でしたが、当時のパンフレット見直しています。大画面で今、ロッキーが観られる事は、素晴らしい。
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アップグレードされた熱血スポ根映画 star star star star star - 4年前
ソ連からの刺客ドラゴは科学的トレーニングによって育成された究極のステート・アマで、まるでサイボーグのようなファイターだ。彼に倒された盟友アポロの敵討のため、ロッキーは勇躍敵地へ赴く。再編集、4Kデジタルリマスター、5.1chサラウンド、ビス… 続きを読む ソ連からの刺客ドラゴは科学的トレーニングによって育成された究極のステート・アマで、まるでサイボーグのようなファイターだ。彼に倒された盟友アポロの敵討のため、ロッキーは勇躍敵地へ赴く。再編集、4Kデジタルリマスター、5.1chサラウンド、ビスタからシネスコへのアスペクト比変更版。スライ曰く「各人物の心情を描く場面に重点を置いて再構築した」とのこと。友情と夫婦愛の度合いが増えた反面、無駄な場面がカットされて良かったのではないか。『クリード チャンプを継ぐ男』が無性に観たくなった。久しぶりにJBを拝めたことも嬉しい。この作品の直後ペレストロイカを経てソ連は崩壊し、ロシア周辺から優れたプロボクサーが次々と輩出される。それにしても、偶然なのだろうが、ロシアがすっかりソ連に逆戻りした今、本作を観ることになるとは。
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オレの体にはこいつで出来た血が流れてる star star star star star - 4年前
大きな大きな魂にはどんな変化があろうともその偉大さに影響はない。
映画館で見れる喜び。
コレに尽きる。
もう何も言うまい。
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ドラゴの強猛打は12Rもたんよ。でもいいのそんなこと。 star star star star star - 4年前
1986年再び。アメリカvsソ連という分かりやすい東西対決。アポロ戦前のイケイケアメリカを象徴するJames Brown「Living In America」がショーを盛り上げる。良き時代でした。ロッキーが仲間アポロの仇を打つためドラゴ退治に動く。ヒートアップ間違いなしの単純設定にバーニングハート。2022.8.20
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