初めて知るケヴィンの姿
が、スクリーンの中にたくさんありました。 色んな意味で、目が離せない、独特の感性を持った人物だったと分かります。 あの頃の資生堂INOUIは本当にカッコよかった。彼のような人物が作ったとわかるとつくづく納得できます。 映画の中で、彼の作品・… 続きを読む
が、スクリーンの中にたくさんありました。 色んな意味で、目が離せない、独特の感性を持った人物だったと分かります。 あの頃の資生堂INOUIは本当にカッコよかった。彼のような人物が作ったとわかるとつくづく納得できます。 映画の中で、彼の作品・制作風景をもっと観たい思いました。 それにしても、今生きていたら、ケヴィンはどんな作品を生み出していただろう。今の世の中をどう見ただろう。そんな思いになるドキュメンタリーでした。