惜しい
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
個々のエピソードは興味深かったが宇宙人とFBI絡みのストーリーが安っぽくて全体の足を引っ張っているように感じてしまったのが残念
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新宿ゴールデン街、三番街にある小さなバー「カールモール」のカウンターに立つ女マリコ(伊藤沙莉)。バーテンとして働く一方、探偵稼業というもう一つの顔を持っていた。ある日とある組織から「歌舞伎町に紛れ込んだ宇宙人を探してくれ」という依頼をうけ、恋人の自称忍者MASAYA(竹野内豊)の協力のもと、宇宙人に迫るがー。
©2023「探偵マリコの生涯で一番悲惨な日」製作委員会
個々のエピソードは興味深かったが宇宙人とFBI絡みのストーリーが安っぽくて全体の足を引っ張っているように感じてしまったのが残念
B級コメディだと思って観れば、笑って観てられるますね。 ある意味で平和な映画で、ホッコリできると思います。
低評価なので見るか迷いましたが、好きな女優さんご2人でているので見ることに。 オープニングからチープなコメディの雰囲気。評価が低いことも知っていたので、多分B級コメディだな、、、と思って鑑賞です。 全体的にクスと失笑です。設定も酷いというかチープ。ただ、B級コメディだと思ってみていると、ところどころ急に真面目な雰囲気になったり、ちょっとウルッとも来ました。 恐らく、心構えの問題で、くだらないBコメディだと思って観てれば良い作品。 真面目なストーリーだと思って観たら負け。 最後はもう少し、、と思ってたけど。 あと、MM号、出てきたところで笑、真実だと思ってたのに〜笑 ちゃん久保、、、こっちの方が良かったよ〜切ないね。 伊藤沙莉は、かすれ声でイメージ通り。
連続ドラマでよくない?探偵ていいながら聞き込みしていただけでん?て感じでした 殺しとかホストに貢ぐ女子とか行方不明の女の子が身体売っているとか新宿の闇はこうだよねみたいな詰め合わせ
ハードルは誰にもあるが、 高さや幅は違いすぎる。 脈々とながれている運命なのではないだろうか。 どこで断ち切るか、断ち切れるか。 なんとかなるはなんとかなるで良い。 気力と体力が必要だ。