期待外れでした。
週刊ジャン世代なので、是非と観に行ったのですが、なんとも切ない感じで帰ってきました。脇の外人のアクションもひどい。どうしたいかわからない。
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原作は全世界で累計5000万部を超え、アニメシリーズも世界中で人気となった、車田正美原作「聖闘士星矢」。 幼い頃に姉と生き別れになってしまった青年・星矢はスラム街の地下格闘場で戦う日々を過ごしていた。ある日、戦いの最中に不思議なパワーを発したことで謎の集団から狙われることに。星矢の前に現れたアルマン・キドから星矢に自身の中に秘められた力・小宇宙(コスモ)があり、それを鍛え、女神アテナの生まれ変わりである女性シエナを守ることが運命だと告げられる。突然のことに戸惑いながらも、自らの運命を受け入れ、厳しい修行に励み始めるが―。
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週刊ジャン世代なので、是非と観に行ったのですが、なんとも切ない感じで帰ってきました。脇の外人のアクションもひどい。どうしたいかわからない。
私は、TVで放送されていた最初の頃に少し観ただけで、内容は余り知らずに行ったのですが、ストーリー性がしっかりと描かれている様に感じました。ちなみに、吹替では無く字幕で観ました。 続きが観たいです。
リアタイ原作ファンです。そんな人はわかると思うけど、もう公開前から心臓バックバクでした。 「子供の頃から愛していた作品がとんでも映画になっていたらどうしよう…」 今日も観るのが怖かったけど… でも本当に観て良かったです! アクションも中々でした! 何より「星矢」がちゃんと「星矢」していた! 少年ジャンプの主人公らしくてとても共感できました。 他のキャラも魅力的でしたが、特にマイロックがカッコよかったです! 原作で言うと辰巳(城戸沙織の執事)なんですが、もう最高でした。
過去の二の舞は避けたいとは必ず思ったでしょう。ドラゴンボール然り。北斗の拳然り。ハリウッド実写映画化の評価悪し。それでも制作に踏み切ったということは勝算があった。 漫画と違う世界であるがきちんとリスペクトはある。 以下、往年のファンには、間違い探し、いや似たとこ探しみたいになりますが、リスペクト感じられた点。 ・スキンヘッドでサングラスの辰巳登場。しかし渋い。聖闘士ばりに強いし(笑) ・沙織さんのアテナになってからの髪の色!おお〜と声が出そうになった(笑) ・流星の話は出るがペガサス流星拳とは流石に叫ばない(笑) ・クロスがペンダントになってて実に実用的。修復してもらう時に重い箱を担いで山を登らないでいい(笑)。サジタリウス出た〜。 ・聖闘士が星矢と一輝(名前違うか)とマリンさんの3人だけの登場で欲張らなかったのが好感が持てます。 ・真剣佑は漫画ばりのきれいな顔立ち。その肉体も含めアクションにもキレがありいい意味で現実離れ感が良かった。 ・カシアスが小物扱いではなく嬉しかった。 ・沙織さんのいやアテナの父、母の葛藤という別の要素を持って来たが上手く機能してたと思われる(母は「96時間」の母ですね。強くなって復活) ・もう双子座サガのアナザーディメンションで別次元にに飛ばされたと思えば良い(よくよく考えたらこの技、マルチバースってことやな)。 ・小宇宙と書いてコスモと読む。その描写がカッコよかった。 ・もともと日本というかギリシャ神話の話なので外国に任せて正解。 後半はもはやただの感想になってしまいましたが(笑)このようにポジティブな面がたくさん出てくる。 もう成功と言ってもいいでしょう。 ありかなしかでいうと、ありです。
元々ネトフリだかでやってたアニメの方は見てないが まぁGやΩやティアや色々バージョンがあること考えたら 実写化だしこれもありかと まぁ原題は黄金聖闘士のことだけれども オープニングのカプリコーンとサジタリウスのバトルとか 星矢の赤Tにジーンズとか 一旦雑兵スタイルになったりとか ペンダントが聖衣になるとこはΩっぽく 技名言ってくれなかったのは残念 魔鈴さんのマスクはやっぱり不気味