すごい。
原作も読んでみたくなりました。
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舞台「真四谷怪談」にキャスティングされた男と女―長谷川浩介(市川海老蔵)、浩介の恋人でスター女優の後藤美雪(柴咲コウ)、美雪の元カレの鈴木順(伊藤英明)と新人女優・朝比奈莉緒(中西美帆)。恋人である美雪の推薦で主役の座を得たにもかかわらず、共演者にちょっかいを出す浩介…。一途な愛、アソビ、嫉妬、疑惑…怨み。女を喰い散らかす男の欲望、喰われた女の執念が、虚構と現実の境を越えた時、恐るべき魔性が顔を出す―。
(C)2014「喰女−クイメ−」製作委員会
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ストリーはこれと言って可もなく不可もなし不可もなくだが、とにかく柴咲コウの狂気の沙汰かげんが半端ない!そしてなにより市川海老蔵の存在感も半端ない!!あのキャラが彼の本性なんじゃないかと思ってしまうほど自然な感じだった。
ただのエロ映画って感じ… 現実の世界にいったり、 舞台の世界にいったり、 浩介の頭の中の世界にいったり、 とてもわかりづらい。 ストーリーもよくわからない。 見ていて疲れた
公開日に見に行ったが物語の流れがわかりづらく、最終的に「ん?」となる映画。柴崎コウら市川海老蔵を除く俳優、女優陣は演技もうまく見ていれたが、市川海老蔵の演技は酷いの一言。下手な部分が際立っている感じだった。内容も初っ端からベッドシーン、そのあとはひたすらグロテスクの連続でグロテスクが苦手な方が見ると気分を悪くなされるかもしれない。
怖い映画は観ないのだけど、コウちゃんが出ているので観ました。 コウちゃんの小岩さんは可愛いくて、ぜんぜん怖くありません。 男優はどうでも良いけど、女優さんはみんな良かった。