つまらなくて腹たった
最近話題の俳優を集めただけの非常に中身のない映画だった。青春ヤンキー映画はクローズゼロがピークなのではと思ってしまう。
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暴走族「東京狛江愚連隊」特攻隊長として暴れまくり、かつては「狛江の狂犬」と恐れられた伝説の超不良・井口達也(倉悠貴)が少年院から出所した。達也は、地元から遠く離れた西千葉の叔父叔母に引き取られ、更生を目標に焼肉店「三塁」で働きながらの生活を始める。勿論、次喧嘩をすれば即アウトだ。出所初日に、リーゼントの巨漢、暴走族「斬人」副総長の安倍 要(水上恒司)とタイマンで喧嘩をしてしまう。少年院に戻りたくない達也と、負けたことを知られたくない要は、この喧嘩を秘密にすることで合意、ふたりは交流を深めてゆく。この出会いから達也の壮絶な更生生活が始まってゆく─。総長・丹沢敦司(醍醐虎汰朗)率いる暴走族「斬人」と「爆羅漢」の抗争、そして新しい家族・仲間との出会い、守るべきものができた達也の進む道は……。
最近話題の俳優を集めただけの非常に中身のない映画だった。青春ヤンキー映画はクローズゼロがピークなのではと思ってしまう。
漫画のダイジェストというより 肉付けしたり噛み砕いたりして わかりやすく感じました。 見やすかったです。 最近のヤンキーケンカ映画は イケメンたくさんで楽しいですね。 キャライメージは漫画に忠実では ないけれど、むしろカッコいいし。 抗争シーンはわりとおとなしいかな。 やられ方はすごいけど、やられた後の 血まみれとかそういうのは避けられて いた様に思う。グロは少ない。 多分、思ってるより絶対面白い。
さいきんのこの類の中では、演出1番うまい、役者よし、演技よし、ストーリーよーし。ただ一つ辞めて欲しいのは、金属バットなどの危険な⚠️武器。ほかのあの映画のせいで、現実のケンカでも、金属バット使うホントのバカが大増量中らしい。やられた方も、やる方も、人生再起不能。若者にたくさん見て欲しい映画なら、素手以外は、ケンカじゃなくて、ただの暴行だと、示すべき。
東京リベンジャーズとはまた違った感じがして面白かった。 アニメ化したら絶対みると思う。
おじさんと達也のシーンもう少し感動的にやってほしかった!!でも十分よかった!!