謝罪
日本版とは別物だった
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日本版とは別物だった
日本ではフィクションであっても言えないだろうこの言葉。「人質を見殺しにせよ」。 あいかわらず韓国映画は突き抜ける。 気持ちいいほどに。 これは面白かったなあ。 この作品のリメイク「ショータイムセブン」を観てここに辿り着いたが順番はこれで正しい。 「ショータイムセブン」観て「テロライブ」を観る。間の時間はいくら空いても構わない。むしろたくさん空いた方が忘れるからいいかもしれない。逆で見てたら物足りなかっただろうなと思う。見てなかったので邦画版も充分楽しめました。とはいえもう2つは別ものであるけれども。順番は大事ですね。 大好きなラストでした。
終始ハラハラの韓国の人が好きそうな映画。 テロ犯とのライブ交渉で切羽詰まった極限状態が続く。韓国語でまくし立てる男性アナウンサーに定まらないカメラワークに目が回る。 車からの子供救出劇、テロ犯をあおる警視庁長官、断固としてテロに動じない政府、橋の崩落、ビル倒壊、真犯人は。。えっ最後はヒューマンドラマ? 2022.11.3