ドリームワークスはやはり
お下劣というわけではないのだけれど、なんだか下品ですね。ディズニーと比較にならない。 ストーリーも別に面白くない。
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長ぐつをはいたお尋ね者の賞金首ネコ、プス。剣を片手に数々の冒険をし、恋もした。でも気付いたら、9つあった命はラスト1に。急に怖くなり、賞金首のレジェンドの看板を下ろして家ネコになることにしたが、プスを狙う敵の急襲で、平和な生活は壊される。そんな時、どんな願い事も叶う「願い星」の存在を聞き、再奮起。命のストックを求める旅の道中、プスが出会ったのは、かつて結婚も考えた気まずい元カノ・キティと、ネコに変装したイヌのワンコ。そこに、「願い星」の噂を聞きつけた手強い奴らもモチロンやってきて、前途多難な予感しかない。やれやれ、次死んだら、ほんとに終わりなのに。うっかり死ねない大冒険が今、幕を開ける。
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お下劣というわけではないのだけれど、なんだか下品ですね。ディズニーと比較にならない。 ストーリーも別に面白くない。
おもろい 結末はなんとなく予想できるとはいえ表現の仕方とキャラ立ちがすばらしく! 戦闘シーンでコマ落とす効果 犬コロかわよい
吹替版を鑑賞。 アニメーション映画なので大人はあんまりかなと思いましたが全くそんなことなくしっかり楽しめました。 猫のあるあるシーンも多く可愛らしいところもありながら、限りある命の大切さ、家族の愛、色んなことに気づきをくれる素敵な映画でした。 子供が見ても分かりやすく大人が見ても楽しめる映画なのでもう少し上映館を増やしても良かったなという印象でした。
字幕版上映館が少なく、観逃しそうだったのを滑り込みで何とか鑑賞。楽しい映画だった。 怖いもの知らずだったプスが、死神に出くわし、初めて恐怖を知るところがいい。 それで仕方なく飼い猫になってみたりし、必ずしもいい飼い主とも言えないマダム・ルナだけれど、それなりに適応したりするところ、猫らしいとも言える。 が、それで治るわけがないよね。その後の展開、 願い星を探し求める冒険、ついには死神にも向き合うプス、素晴らしい。 9つ目の命を生きているのは、実はわたしたちも同じではないかという気がしました。 大人の鑑賞に耐える作品なのだから、もっと字幕版上映館が増えてほしい。海外アニメ作品は、声の出演も豪華で、ストーリーも良いものが多いのだから、子供向け扱いしないでほしい。
大人ですが楽しめました。ちゃんとウルウルしました。