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猿の惑星:新世紀(ライジング)(2014) ポスター

猿の惑星:新世紀(ライジング)(2014)

4.2 131分 2014/09/19 公開
SFアクションアドベンチャーGアメリカ
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あらすじ

天性のリーダーシップを備えた猿のシーザー(アンディ・サーキス)が、仲間を率いて人類への反乱を起こしてから 10年後。より勢力を拡大し、手話と言語を操る猿たちは、森の奥に文明的なコロニーを築いていた。一方、人類のわずかな生存者グループは、荒れ果てた都市の一角に身を潜め、希望なき日々を過ごしていた。ある日、人間たちがエネルギー資源を求めて猿のテリトリーに足を踏み入れたことから、一触即発の事態が勃発。シーザーと、生存者グループの穏健派マルコム(ジェイソン・クラーク)は和解の道を探るが、憎しみを抑えられない両陣営の対立は激化していく。共存か、それとも闘いか、破滅的な最終決戦へのカウントダウンが刻まれる中、シーザーは生き残るための重大な決断を迫られていく。

場面写真

予告動画

猿の惑星:新世紀(ライジング)(2014)の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
マット・リーヴス
キャスト
アンディ・サーキス/ジェイソン・クラーク/ゲイリー・オールドマン/ケリー・ラッセル/トビー・ケベル/ニック・サーストン/ジュディ・グリア/コディ・スミット=マクフィー/J・D・エヴァーモア/カーク・アセヴェド/ケヴィン・ランキン/テリー・ノタリー/カリン・コノヴァル/エンリケ・ムルシアーノ/ドック・ショウ/キーア・オドネル/ジョッコ・シムズ/ロンバルド・ボイアー/マイク・シール
配給
20世紀フォックス映画

クチコミ

さすがです。

- 11年前
ストーリーはありきたりなものの、物語の起伏がはっきりしていて、見せ方も上手い。誰がどう考えているのか分かりやすく、迫力シーンもいくつもあるため3Dで見る価値はある。 ただ、もう少しシーザーの息子を活躍させてあげて欲しかった。伏線が多かった割… 続きを読む

ストーリーはありきたりなものの、物語の起伏がはっきりしていて、見せ方も上手い。誰がどう考えているのか分かりやすく、迫力シーンもいくつもあるため3Dで見る価値はある。 ただ、もう少しシーザーの息子を活躍させてあげて欲しかった。伏線が多かった割にあまり役に立っていない気がした。また、もう少しエイプらしさ、人間対人間にはない斬新さも見たかったと思う。 さすが大ヒット映画シリーズで、楽しく見ることができた。3Dでは自分がエイプに囲まれる緊張感も味わえ、満足できる映画だった。

続編ありきな感じも!!

- 11年前

安定した内容とクオリティですので、ハズレと感じることはないですが、それ故に想像を超えた感じもしないのは否めません( ; _ ; )/しかしながら、あのラストはやはり続編を期待してしまうのも事実。最大のクライマックスに向けての足がかり的位置づけの作品なのかもしれません。

迫力!

- 12年前

悪役は本当に悪く、主人公二人は本当にカッコよかった!終始引き込まれっぱなしでした。創世記を見てなくても面白かった!

文句無し。

- 11年前

私は旧シリーズの1とティムバートン版、そして、今シリーズの1に当たる前作を観てきました。そんな私の意見として今作は大満足でした。旧シリーズを観てきた方々は特殊メイクの完成度の高さや、独特の脚本を堪能してきているので、CGや最近の映画のストーリーに抵抗はあると思いますが、私は納得のいく作品だと思いました。猿の惑星の名に恥じない一品です。

マイホーム

- 11年前

エイプたちのシーザーへの絶対的な信頼。言い方が悪いが主従関係。 シーザーの権力すごい。こんな人が政治家にいたらなぁ。(うちわがどうした) シーザーがかっこよかった。

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