新曲も
少し強くなった舞菜ちゃんも ひたすら献身的なエリピヨさんも 観てたらなんか泣けてきた またテレビで観たい作品ですね 池袋で観たのですが、客入りも想像より良く 客層もドルヲタ系のハゲ散らかしくすんだ生き物は少なく 若い女性が多くて何故か安心しました
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
平尾アウリの人気コミックの映画化。 何者でもなかったフリーターが、伝説的ファンになった。その “推し” との出会いは3年前の七夕まつり。岡山のローカル地下アイドルChamJamの舞菜に、人生初!のトキメキを感じてしまったえりぴよは、舞菜ひとすじの人生を送っている。パン屋で働き、その収入のほぼすべてを推しに注ぎ、自らの服装は高校時代の赤いジャージのみという徹底ぶり。舞菜を推し続けること4年目に突入したある日、ChamJam に東京進出の話が浮上し、ますます応援に磨きがかかる。一方でチャンスが訪れながらも、人気が伸び悩み葛藤する舞菜。果たして彼女たちは武道館に行くことができるのかー。
©平尾アウリ・徳間書店/劇場版「推しが武道館いってくれたら死ぬ」製作委員会
少し強くなった舞菜ちゃんも ひたすら献身的なエリピヨさんも 観てたらなんか泣けてきた またテレビで観たい作品ですね 池袋で観たのですが、客入りも想像より良く 客層もドルヲタ系のハゲ散らかしくすんだ生き物は少なく 若い女性が多くて何故か安心しました
これまでのあらすじ的な流れや、キャラ紹介もしっかりしていて、新規でも入りやすいつくりでした。 ドラマ、原作、共に楽しんでいるのですが、振り返り的にもすごくよかったです。 ライブパートがあまりないのが残念ですが、ストーリー上仕方ないのかなと。 盛り上がるところはしっかり盛り上げていて、満足度が少ないというわけではありません。 個人的には結構満足です。 もう少し話題性が出ていれば、マイナパンがコンビニに並んだりしてたのかな……あれ食べたいな
舞菜が可愛過ぎる。 えりぴよさんが、アニメのまんまで安心した。 岡山がメインだったので良かった。 東京のイケメン君?の扱いがほったらかしだった。 くまささんもツッコミ役として、ちょいちょい良いスパイスになってた。 ラストの歌も踊りも予想してたより、カタルシスあって満足。 推しがいる生活(世界)というのも悪くないなと思えた。 アイドルとファンの関係性を描いた作品って他にあるんだろうか。。
ドラマ版から観てたけど、劇場版も良かった。特にストーリーが良かった。
原作読んだことないでも楽しい鑑賞することができます