くっそしょうもない面白さ
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最初から最後まで下ネタ。 しょうもなさで終始笑ってた。 とみかちゃんがかわいい。 鈴木亮平の肉体最高すぎた。
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90年代前半に『週刊少年ジャンプ』に連載されていたあんど慶周のギャグ漫画を、TV「勇者ヨシヒコと魔王の城」、「コドモ警察」の福田雄一監督で実写映画化。主演は「シュアリー・サムデイ」「ふたたび swing me again」の鈴木亮平。共演に「仮面ライダーフォーゼ」の清水富美加。また、本作の映画化を熱望した小栗旬が脚本協力で参加。 紅游高校拳法部員の色丞狂介(鈴木亮平)は、刑事だった父親の血を受け継ぐ正義感あふれる青年。転校生のお嬢様・姫野愛子(清水富美加)に一目惚れした彼だったが、ある時、銀行強盗に巻き込まれた愛子を救おうと覆面をして変装するはずが間違って女性用パンティを被ってしまう。すると、ドMの父とドSの女王様だった母から受け継いだ変態の血が覚醒し、潜在能力を極限まで引き出すことができる超人“変態仮面”に変身したのだった。それは決して誰からも賞賛されないヒーローだが、狂介はそこに悪者がいる限り、パンティを被り、変態仮面へと変身する......。
(C)2013 「HENTAI KAMEN」製作委員会
最初から最後まで下ネタ。 しょうもなさで終始笑ってた。 とみかちゃんがかわいい。 鈴木亮平の肉体最高すぎた。
iPhone6sのAbemaTVアプリにて視聴。 漫画が原作で、小栗旬さんが惚れ込んでて事務所NGでなければ自分が主演したかったぐらいで脚本協力に名前が入っているらしい、鈴木亮平さんがいまみたいな売れっ子になるきっかけになった作品らしい、勇者ヨシヒコシリーズの監督さんらしい、という程度の予備知識しかない状態で観ました。 いやぁ、笑いました。 全力でおバカで。 わたし、この年にしては恥ずかしいぐらいに下ネタが苦手なのですが、こうまで突き抜けていると逆に大丈夫、みたいな。 「それはわたしのおいなりさんだ」 ってクールに言える鈴木亮平さん、カッコいい。 あと、ムロツヨシさんと安田顕さんが最初から最後まですごすぎる。 そして、掃き溜めに鶴みたいな(笑)清水富美加さん、可愛すぎる。 いやしかし、すっかりメジャーになったあとで、これの続編に主演した鈴木亮平さんと清水富美加さんって、素晴らしいですね。 『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』でしたっけ。 確か、公開日が『世界から猫が消えたなら』と同じ日で、ドラマ『天皇の料理番』で兄弟を演じた鈴木亮平さんと佐藤健さんなので、縁を感じる、みたいなコメントをされていた記憶がありますが、コレとセカネコを並べて語ったのか、それもすごいな(笑) いや、大変面白かったです。 また観たい。続編も観たい。 あと、福田雄一監督のほかの作品と、鈴木亮平さんのほかの作品も観たいですね。
変態仮面の肉体美と 偽変態仮面のひもじい身体 どちらも変態極まりなくその説得力にちょっと感動すら覚える 真面目にふざけてる未だかつてない傑作
鈴木亮平の俳優魂にあっぱれ
初っ端のMARVELロゴとスパイダーマンに似てる映像で笑いました。鈴木亮平さん、いい体です‥‥。