目が離せない!
普段はアクション映画は1回見れば満足の私ですが、これは何回も見たくなる作品です!! ただ派手なアクションってわけではなく、ストーリーもしっかりしていて飽きない映画でした◎
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主人公のジョン・ケイルは元軍人で、今はラフェルソン下院議長の警護を主に努める議会警察官。彼の娘であるエミリーは、現職合衆国大統領であるジェームズ・ソイヤーの大ファンであり、ジョンは娘を喜ばせるために大統領警護官への転職を志望している。しかし、警護官であるフィナティは彼の大学の同窓で過去を詳しく知っており、素行が良かったわけではないジョンの採用を拒んでいた。 そんなある日、ジョンはエミリーを連れてホワイトハウスの見学ツアーに訪れていたさなか、国会議事堂が爆破されるというテロ事件が起きる。副大統領や下院議長らが避難する中、ホワイトハウス内に民間人として潜り込んでいたエミール・ステンツ率いる傭兵部隊が動き出し、ホワイトハウスの制圧を開始。警護官や衛兵らが次々と射殺される中、ジョンはテロリストの襲撃の騒ぎではぐれてしまっていた娘を探すべく、隙をついて傭兵の一人を打ち倒し、装備を奪ってホワイトハウス内で単独で捜索を始める。 (wikipedia『ストーリー』より引用)
普段はアクション映画は1回見れば満足の私ですが、これは何回も見たくなる作品です!! ただ派手なアクションってわけではなく、ストーリーもしっかりしていて飽きない映画でした◎
親子愛、良キャラの活躍、冒頭に出てきた小ネタが最後に生きる展開…好きな要素が詰め込まれているので好きにならないはずがない作品でした。案内人が特に好きでした。
娘思いのお父さんが奮闘する 面白い