端折ってるような
脚本が。なぜかみんな最後に勢ぞろいして応援。感動シーンが急に来る。怪しすぎる御一行を通すとはオペラ座のセキュリティはどうなっているの。
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芸術の中心地パリ、オペラ座・ガルニエ宮。スシ屋の出前でやってきた青年がエリートレッスン生に見下され仕返しに歌ったオペラの歌真似がプロも驚くまさかの超美声!?彼の名はアントワーヌ。ラップが趣味のその日暮らしのフリーターだ。そんな彼の才能にほれ込んだオペラ教師マリーはバイト先にも押しかけ猛スカウト!次第にオペラに興味を持ちはじめるアントワーヌは、“オペラ座とは住む世界が違う”と思いながらも、内緒でマリーとふたりのオペラ猛レッスンを始めるがー。
© 2021 FIRSTEP - DARKA MOVIES - STUDIOCANAL - C8 FILMS
脚本が。なぜかみんな最後に勢ぞろいして応援。感動シーンが急に来る。怪しすぎる御一行を通すとはオペラ座のセキュリティはどうなっているの。
シンデレラストーリーとしては面白かったし、アラーニャの歌が聴けたのも感動。 ただ主人公の歌い手としての成長をもっと丁寧に描いてほしかった。短い作品なので、あと30分かけてくれたらな、と… あちこち立てたフラグも回収せずじまいで残念。
敵がいない みんないい人 パリの街見下ろして聴く 蝶々夫人⋯
よかった ストーリーもテンポよく綺麗にまとまってて ありきたりな感じもするけどわかりやすかった。 予告見た時にMB14に似てるなーと思ってたけど 調べたらマジでMB14でびっくりした。歌うますぎる。 ラップやビートボックスもちょっとあり嬉しい。 腕っぷしの強い兄貴と口が達者な弟の2人を中心に 地域抗争を繰り広げていたが、ひょんなことから弟はオペラに出会い新たな道を目指す。 オペラにハマっていく一方で経理の勉強やラップバトルは疎かになっていくのに家族や仲間には打ち明けられない。何もかも中途半端になっていき遂には破綻する。 それでも最後は恩師の手紙と家族の絆で有終の美を飾り、これからのスタートをきる。 わかりやすい安心安全な展開 こう言う映画見たかった 安全性の確保された映画は必要 とってもよかった。 MB14気になった方はビートボックスの動画も見て欲しい。 今はもういないけどBerywamもぜひ。
蝶々夫人、椿姫、トゥーランドット等 私でもわかる曲を聴けてしびれました。 人間の歌声って何て完璧な楽器なのでしょう。 物語はサクサクの駆け足。軽めです。 でもお兄ちゃんとか友人とか、 嫌な奴に見えて実は‥みたいな 周囲の人達が魅力的でした。 みんないい奴!みたいな話が好き。 意外性のあるストーリーではなかったですが 最後のシーンは自然と涙が浮かんできました。