良くも悪くも…
言葉は悪いが、良くも悪くも角川クオリティな作品だ(O_o)全編のっぺりとし、緩急がないため、ハラハラドキドキ感も薄くホラーと言えるような作品には感じない。唯一良かったのは、サウンドが"サスペリア"ちっくで、懐かしい感じがした点のみかな………
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舞台は、閉塞感漂う山間の町にある女学園。学園のカリスマ的存在であるアヤ(中条あやみ)が寄宿舎の部屋にこもるようになってから数日後、生徒が次々と失踪する事件が発生する。姿を消した生徒たちに共通していたのは、アヤにそっくりな少女が写っている1枚の写真に接触し、アヤの“幻”に悩まされていたことだった。学園には、午前零時に、女の子だけにかかる呪いがあるという、古くからの言い伝えがあった。やがて、失踪した生徒たちが水死体となって発見される。その頃、アヤの“幻”を見るようになっていたミチ(森川葵)の前に、本物のアヤが姿を現わす。自分の“幻”の正体を突き止めたいアヤは、ミチとともに、呪いのおまじないを試そうとするが…。 配給:KADOKAWA (C) 2014「劇場版 零~ゼロ~」製作委員会
言葉は悪いが、良くも悪くも角川クオリティな作品だ(O_o)全編のっぺりとし、緩急がないため、ハラハラドキドキ感も薄くホラーと言えるような作品には感じない。唯一良かったのは、サウンドが"サスペリア"ちっくで、懐かしい感じがした点のみかな………
零の原作未プレイの為なのか怖さはあまりないと思った。 というか怖くない! だが、あや役の子がめちゃ好みでその子ばかり目で追ってしまったw
映写機が脇役。霊どこ? など零を名乗るには早い作品。 落ちは零らしさが感じられたが…