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ザ・クリエイター/創造者 ポスター

ザ・クリエイター/創造者

3.8 2023/10/20 (金) 公開
SFアメリカ
チケット予約

あらすじ

2075年、人を守るはずのAIが、ロサンゼルスで核爆発を引き起こした。元特殊部隊の〈ジョシュア〉は人類を滅ぼす兵器を創り出した“クリエイター”の潜伏先を見つけ、暗殺に向かう。だがそこにいたのは、純粋無垢な超進化型AIの少女〈アルフィー〉だった。そして彼は“ある理由”から、アルフィーを守りぬくと誓う。10年もの間、人類とA.I.との壮絶な戦いが続く中、人類の未来の鍵を握る少女が知る真実とは?人類存亡を賭けたA.I.との戦いの行方とは?『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の監督×『TENET テネット』の主演俳優×渡辺謙。近未来の世界、日本を含む“ニューアジア”を舞台に描かれる感動のSFアクション超大作、開幕。

場面写真

予告動画

ザ・クリエイター/創造者の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ギャレス・エドワーズ
キャスト
ジョン・デヴィッド・ワシントン/渡辺謙/ジェンマ・チャン/アリソン・ジャネイ/マデリン・ユナ・ヴォイルズ ほか 【日本語吹き替え】堀越麗禾 ほか
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン

クチコミ

IMAXで観るべき

- 3年前
2023年10月12日 TOHOシネマズ 日比谷にて行われたIMAX全国最速試写会を鑑賞させていただきました。 50年後の未来を舞台に、人間とAIによる壮絶な戦いと運命を描くSFアクション超大作。 スター・ウォーズシリーズを彷彿とさせる… 続きを読む

2023年10月12日 TOHOシネマズ 日比谷にて行われたIMAX全国最速試写会を鑑賞させていただきました。 50年後の未来を舞台に、人間とAIによる壮絶な戦いと運命を描くSFアクション超大作。 スター・ウォーズシリーズを彷彿とさせる世界観に、インダストリアル・ライト&マジックが担当する視覚効果を用い、圧倒的なビジュアルで描いた元軍人とAI少女のバディムービーです。 序盤からその世界観に圧倒され没入感は凄まじいものがあるし、次から次へと予測不能な展開を見せながらもしっかりと王道路線を突っ走る133分に上手くまとめられた脚本と演出、50年後を舞台にしながらもドビュッシーの”月の光”をはじめとする誰もが耳にしたことのある音楽の数々。 そして、使命と葛藤の狭間で悶えながらも父親のような心優しい一面を見せるジョシュア役をジョン・デヴィッド・ワシントン、シュミラントを守るAIのリーダー役を渡邊謙が演じるキャスティングの豪華さに、AIをはじめロボットたちの多様さなどバラエティに富んだSF要素が堪らない。 (新宿?感強いセットや要所に散りばめられた日本要素は謎ですがw)それぞれの要素とストーリー性がガッチリハマっているように見受けられ、一切飽きる暇を与えない秀作であると感じます。 AI少女アルフィーを演じたマデリン・ユナ・ヴォイルズの演技は圧巻で、2014年生まれの子供とは思えない演技力はもはや恐ろしいw 個人的には批評するところが一切ないと感じましたが、SF耐性低めの方をはじめ好みは分かれるかもしれません。 是非IMAXで!劇場で!

期待した程でも無かった

- 3年前

ヒューマンエラーで100万人が死亡というのは設定が無理矢理すぎる 全体的に話の内容が薄く、予想範囲内の展開であまり心踊らされる場面が無かった

ベトナム戦争時のアメリカ軍の蛮行を再現

- 3年前
試写会(IMAX)で鑑賞。ベトナム戦争でのアメリカ軍の蛮行! を再現したかのような描き方に、アジア人として抵抗感を覚えた。一方で、この作品を観たアメリカ人も同じで、ベトナム戦争での恥部を思い出し、神経を逆撫でされたのではないか⁉︎ これらが… 続きを読む

試写会(IMAX)で鑑賞。ベトナム戦争でのアメリカ軍の蛮行! を再現したかのような描き方に、アジア人として抵抗感を覚えた。一方で、この作品を観たアメリカ人も同じで、ベトナム戦争での恥部を思い出し、神経を逆撫でされたのではないか⁉︎ これらが禍となったのか⁉︎ アメリカでの厳しい興行収入にも頷ける。ストーリーについても、訓練シーンもなく唐突に犬が爆弾を咥えて運ぶ、猿が爆弾のリモコンを操作等、終始、御都合主義的な展開で話が進み、ハラハラドキドキといったエモーションも皆無。唯一、旅客機(宇宙船⁉︎)からポイポイと兵士達が空中に放り出される(吐き出される)シーンは笑えた。

gethappy69 ネタバレ

楽しめたけどモヤモヤが…

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ジェットコースターに乗った感じで アトラクション的に 最後のハラハラする展開まで楽しめました しかし… 観終わった後に色々と疑問が湧いて来る ・AIって感情的になるんだっけ? ・何で否定している側の倉庫みたいな所にAI沢山あるの? ・結局、何を描きたかったの? モヤモヤがいっぱい残りましたが 初見は楽しめました SONYのFX3で撮影されたとYouTubeで観て 映像が特に気になっていましたが 本体50万円くらいのカメラで撮られた映像が IMAXの大スクリーンでも見劣りしなかったので クリエーターの方には勇気を与えた作品だと思う

金と俳優の無駄遣い

- 3年前

大学生の作った映画って感じ AIの流行りに乗って作りました感満載 アイロボットの二番煎じ

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