集大成でした
ガンダムSEED、総集編で復習した上で、観ました!映像が格段にきれいになっていて、特に序盤の戦闘シーンの緻密さ、迫力はハサウェイを超えているのではと思いました。 終盤、ファンにはクスリとくる微笑ましい場面もあり、納得の集大成でした。
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C.E.(コズミック・イラ)。遺伝子を調整し、生まれながらにして優れた身体能力や頭脳を持つ人類(コーディネイター)と自然のままに生まれた人類 (ナチュラル)が存在する時代。「機動戦士ガンダム SEED シリーズ」は、 この C.E.を舞台にコーディネイターとナチュラルの間の戦いを描いた作品。 C.E.75、戦いはまだ続いていた。独立運動、ブルーコスモスによる侵攻……事態を沈静化するべく、ラクスを初代総裁とする世界平和監視機構・コンパスが創設され、 キラたちはその一員として各地の戦闘に介入する。そんな折、新興国・ファウンデーション王国から、ブルーコスモス本拠地への合同作戦を提案される。
ガンダムSEED、総集編で復習した上で、観ました!映像が格段にきれいになっていて、特に序盤の戦闘シーンの緻密さ、迫力はハサウェイを超えているのではと思いました。 終盤、ファンにはクスリとくる微笑ましい場面もあり、納得の集大成でした。
陳腐な恋愛ストーリーに 2時間に収めようとした為か 無理筋に思える展開。 ガンダムの名を冠していながら ちょっとこれは、、、
映像は綺麗。 歌もいい。 作画もSEEDの作風を崩すことなく綺麗に描かれていてアニメとしての完成度は高い。 話も途中までは面白かった。シンも可愛くて良かった。 でも途中から無理やり終わらせようとした感じが強くて気持ちが追いつかなかった。 あと終盤は笑いに走ってるように思えるけど、無印が好きな自分からすれば終盤に笑いを入れられても違和感しか無かった。 というかDESTINYの時にファンから言われたことを全部盛り込みましたみたいな展開で媚び過ぎだと思った。 そしてなにより敵が強いんだか弱いんだかよくわからないし、感情移入も出来ないので無印運命に比べて感情が揺さぶられない。 特に「ラクスが裏切った」という悪意のある言い回しにはずっと疑問だった。
文句なし seedのアニメを100話近く見てよかった
観に行って一ヶ月以上経ちましたが、未だにモヤモヤします。 15年以上待たされた作品がこれか…とガッカリしました。 00、NTも割と残念な作品だと思うのですが、それを超える酷さです。 新キャラがガンダム作品のオマージュ?と言われていますが、某ピカレスクロマンの設定やキャラをそのまま持ってきたようなヤツらが出てきます(そのままって言っちゃコードギアスに失礼か)。 演出について、序盤はワクワクしたんですよ!ただクライマックスの出来が…ステラの怨念演出(ぜーのフォウみたいにしてほしかった)とか、シンの分身で騎士団3,4人倒したり、キラが「モビルスーツのスペックだけで戦力の差が…」みたいなこと言って、自分最後にチート装備つけるし、トドメのキララクス全裸にもう空いた口が塞がりませんでした…。Destinyの過去を背負って生きていこうみたいなエンディングがもう台無しです。 福田監督、グレンダイザーのリメイクが不安でいっぱいになりました。 ガンダムのカッコ良さ(ガンプラ高速で売り切れますね!)と、イザーク、ディアッカの2人がDestiny以上に活躍するのでそこに星つけました(2人にあの騎士団1人くらい倒させても良かったのでは?)。