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アントニオ猪木をさがして ポスター

アントニオ猪木をさがして

2.2 2023/10/6 (金) 公開
ドキュメンタリー日本
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あらすじ

「馬鹿になれ!」「元気ですか!?」等、一度は耳にしたことのあるアントニオ猪木の発した【言葉】の数々。その【言葉】を切り口に、“挑み続けた男・アントニオ猪木”の真に迫っていくドキュメンタリー映画。

場面写真

予告動画

アントニオ猪木をさがしての予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
和田圭介/三原光尋
キャスト
アントニオ猪木/有田哲平/海野翔太/オカダ・カズチカ/神田伯山/棚橋弘至/藤波辰爾/藤原喜明/安田顕/田口隆祐/後藤洋央紀 ほか
配給
ギャガ
公式サイト
https://gaga.ne.jp/inoki-movie/

クチコミ

つまらなすぎてヤバいです

- 3年前
幼い時からのプロレスファンで、新日本はもちろん猪木さんも好きです。 映画は基本何でも美味しくいただきますが、これは無理でした。 ドキュメンタリー映画の体をなしていないです。 猪木さんの真に迫る映像作品を期待したのですが、ただの猪木ファンが映… 続きを読む

幼い時からのプロレスファンで、新日本はもちろん猪木さんも好きです。 映画は基本何でも美味しくいただきますが、これは無理でした。 ドキュメンタリー映画の体をなしていないです。 猪木さんの真に迫る映像作品を期待したのですが、ただの猪木ファンが映画同好会で作ったみたい。 ファンが作品内で話を組みたてても既知の話しか出てこず、真に迫るのは無理です。 前半は昔の猪木さんを知るブラジルの方のインタビュー等良かったのですが。 プロレス好きのタレントさんの話なんて映画で金取る必要はないんですよ。 ネット動画で良いんですよ。 それなら猪木さんに憧れたり、猪木さんに触れてきたプロレスラーや業界の人のインタビューで組み立てる方が絶対に良い。 なんでファン中心で組み立てたのか意図が不明 もちろんレスラー等も出てきますが講談師や役者の話のが全然多い…。 作品内に3本のミニドラマが入るんですが、これがまた超絶につまらない! ドキュメントパートとドラマパートを組み合わせて映像作品作るのはよくある手法ですが、ドラマパートとドキュメントパートが全く合ってない。 猪木ファンの話をドラマにしてるんですが、映画見る側が見たいのは、ファンの話じゃなくて、猪木さんの話なんですよ。 作品として金出して見る価値はなしです。 ただ、棚橋選手はやはり人格者だなと思いました。昔女性と一悶着あったとは思えない。 ドラマパートはクソでしたけど、ちょい役で出てた田口選手と後藤選手は良い味出してました。 特に田口選手。もはや田口監督で良かった。 この2人出すなら山本(ヨシタツ)選手とNAKAMURA選手も出てほしかったなぁ…。 オカダ選手は流石に絵になってました。 格好良い。 劇場でプロレス関連作品見れたというプロレスファンとしての喜びはありますが、こんな作品だとは…。 やばかったです。 どれだけつまらないか、是非劇場でご確認ください。

寸劇いらない

- 3年前

間に入る寸劇はいらない派。もっといろいろ映像を見たかった。

タイトルにひかれて

- 2年前

「○○を探して」ってタイトル付けたら、いい映画と勘違いして見てくれる人多いかも…。なんて観客を舐めたタイトル会議の様子が、想像出来る内容。猪木ファンも怒ってるみたいだから、ご本尊も成仏できないよね。映画見た人が「見つからない」と思うなら「探して」というタイトルはもはや詐欺

理解はできる。

- 3年前

棚橋、オカダが語るの場面はいいです。そこがメインです。再現ドラマや巌流島の解説。安田顕がまわしている?有田?たくさんの視点から見られているので混乱します。猪木を知らない世代にはこのような構成の方が理解しやすいのでしょうね。

ファンは嬉しいと思う

- 3年前

猪木ファンの著名人が、色々彼の素晴らしさを語るというもの。ファンにとっては、この上なく興味深いものになったと思います。私は、福山雅治のナレーションが聞きたくて、こちらを観ました。  猪木さんのことが分かり、プロレス界のスーパースターだったということを改めて感じました。  お話しとしては、巌流島の闘いがとても良かったです。

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