高揚感爽快感そして瞬冷め
ラスボスを倒す時の音楽とデクのラス技に涙出て嗚咽しそうになりました。高ぶる気持ちと爽快感に包まれエンディングロールへ。しかし、人それぞれ賛否あるかと思いますが、なぜこの曲調の歌を選んだ?急激に瞬冷めしてしまいましたので4.5点。エンディングもホムンクルスで良かったのに。入場者特典FINALは◎。
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劇場版第4作目となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE』2018年公開の『2人の英雄(ヒーロー)』、2019年公開の『ヒーローズ:ライジング』、2021年公開の『ワールド ヒーローズ ミッション』と、3作品が公開されてきた“ヒロアカ”劇場版長編。次は、君だ―。超常能力“個性”を持つ人間が当たり前になった世界で、“平和の象徴”と呼ばれたかつての No.1 ヒーロー・オールマイトが“悪の帝王”との死闘を制した直後に発した言葉。オールマイトが No,1 ヒーローの座を退いた後も、彼のヒーローの意志は、出久たち雄英高校ヒーロー科に受け継がれた。出久たちが雄英2年目の春に勃発した、ヒーローvs敵<ヴィラン>の全面戦争。出久は恐るべき力を手に入れた死柄木弔と対峙、激しくぶつかり合う。ヒーローと敵<ヴィラン>の双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により戦いは一旦の終結を見るが、再び相まみえる決戦の時は刻一刻と近づいていた。そんな全面戦争の影響で荒廃した社会に突如、謎の巨大要塞が現れ、次々と街や人を飲み込んでいく。そして出久たちの前に、“平和の象徴”を思わせる男が立ちはだかり......。
© 2024「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 © 堀越耕平/集英社
ラスボスを倒す時の音楽とデクのラス技に涙出て嗚咽しそうになりました。高ぶる気持ちと爽快感に包まれエンディングロールへ。しかし、人それぞれ賛否あるかと思いますが、なぜこの曲調の歌を選んだ?急激に瞬冷めしてしまいましたので4.5点。エンディングもホムンクルスで良かったのに。入場者特典FINALは◎。
映画オリジナルストーリーで改めてA組が大好きになった!あの最終決戦に向けてデクだけではなくA組一丸となって強くなって向かっていくその前をしっかり描いていて本編がより楽しみになりました! ゲスト声優の宮野さんは流石でした。めるるも違和感なくてびっくりしました。また、op、edの曲もとても素敵でヒロアカにぴったりでした!
いやーさすがだね 展開面白いね
めるるの声が気になる。デクの最大の力をA組みんなで戦うシーンをくれてありがとう。 と言う気持ちが、まずありました。 豪華な宮野さんも加わり、原作、アニメでは今シリアスな分、 お嬢様役が話す場面が少なかったのが幸いです。 声優というものは、やはり難しい仕事であると 実感しました。 他のアニメ映画もそうですが、ゲスト声優なら汚さない程度の強化してほしいなとおもいます。
よかったです! 三人ともかっこよかったよー! お嬢の能力よくわからんかったけど笑 最後の映画ありがとう😭😭😭