最後はよかった
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
途中まで全く面白くなかったけど、さいご10分くらいはよかった。 最後までの面白くなかった部分が長かったと思う。
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『きみに読む物語』『アバウト・タイム 〜愛おしい時間について〜』のレイチェル・マクアダムスが、低視聴率で打切り目前のモーニング・ショーの立て直しに奮闘する若手女性プロデューサーを演じたロマンティック・コメディ。共演は「インディ・ジョーンズ」シリーズのハリソン・フォードなど。失業中のTVプロデューサー、ベッキー(レイチェル・マクアダムス)は、ニューヨークのローカルTV局に採用され、朝の情報番組を任される。だが、その番組“デイブレイク”は超低視聴率で局のお荷物だった。さっそくベッキーは番組の立て直しに取り掛かるが……。監督は「ノッティングヒルの恋人」のロジャー・ミッシェル。
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途中まで全く面白くなかったけど、さいご10分くらいはよかった。 最後までの面白くなかった部分が長かったと思う。