無題
ロバートロドリゲス監督なんですね。 っぽくはないなと思ったけど、振り返ると、こういう物語をロドリゲス監督に撮らせたらこうなるかと感じました。 細かいことを言い出したらキリがないけど、別にその辺はあまり気にならなかった。
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刑事:ダニー・ロークは、最愛の娘の行方不明に、心身のバランスを崩しているが、正気を保つために仕事に復帰。そんな彼のもとに、銀行強盗の予告のタレコミが入る。現場で不可解な動きをする容疑者が、娘の行方に関与している手がかりを見つけたロークは、ふたりの警官を伴って屋上まで男を追い詰めるも、警官は突然暗示をかけられたようになってお互いを撃ち殺し、男は屋上から飛び降り姿を消す。決して捕まえられない男を追い、現実と見紛う〈世界〉に踏み込み追い詰められていくダニーはやがてー。
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ロバートロドリゲス監督なんですね。 っぽくはないなと思ったけど、振り返ると、こういう物語をロドリゲス監督に撮らせたらこうなるかと感じました。 細かいことを言い出したらキリがないけど、別にその辺はあまり気にならなかった。
脚本が素晴らしい 先の読めない展開がとても面白かったです。
いい奴なのか?悪者なのか?わからないという役しかやりませんね。タイトルとエンドロールに狙い過ぎの難ありです
デスペラード大好きです。 長髪にしたくなりました。 フロムダスクティルドーン大好きです。 クライムサスペンスとホラーと2つのジャンル超え初体験。好きなものを2つ混ぜるととんでもなく美味しくなることもあるのですね。 パラサイト大好きです。 これはあまり話題になってないが本当に傑作。映画としてよく出来てる。そして騙された。 プラネットテラー大好きです。 もう何もかも好き。この世界感。行きたい。 以上は全て共通していることがあったが今回は毛色が違う。仕掛けが違うからか。その精神は同じか。 新しいロバートロドリゲスであったような気がした。 この感じも支持します。 普通に面白かった。
とても期待して観に行ったので、観終わった後の感想としては、???という感じでした。 惜しいというか、ロジカルなところでなんとも理解しにくい点があるというか。脳ハッキングという超能力の定義と力の設定の矛盾もあり、しっくりいかないところがありました。映画としては楽しませていただきました。
この頃3時間以上の映画がやたら多く、もう少し編集すれば2時間台になるのにと思ってました。久しぶりの2時間弱の長さ、それだけで見やすかったですね。映画のストーリーは、どんでん返し的な面白さよりラストに向けての追い込み方が、スピーディで良かったですね。ベンアフレックも、バットマンの時からスリムになって、アクションも軽くこなしてました。大作ではないですが、秀作です。
前半は???なんだ サイコパス映画?なんだ なんだ ?????????????、ソレが 後半から、なるほど、そうかとわかるほど解説していきます。否、出てる人間達が教えてくれる。 ベン・アフレックや出演の皆の脳の中を映像化して話は進んでいく。 90分で助かる不思議なストーリー。 最後まで席は立たないように。 最後がまたまた?...
予告観て、かなり期待してた映画っす。 とにかくオープニングでペンでノートを叩いているシーン観て「あぁ…催眠術なのね…」と思ってしまった。 後はエンディングに向けて、謎解きを散りばめていくだけなので、驚きがないんですよ。 で、ドミノが出てきた時に、あまりに目力が強い子なので、この子の世界観なんだな…とわかります。 そして案の定、エンディングクレジットに実は!がある…普通の映画かな。
話もそれなりに面白いんだけど若干物足りない感があったかな
意味がわからなくなった。 展開が読めず色々期待していたのに。 どれが本当の世界なのか。
観た映画 ドミノ 20231029 娘を誘拐された刑事という設定と、脳をハッキングされて周りの人間は操られ、自分の見える世界が現実なのか何かわからなくなる。ちょっと攻殻機動隊的な世界。ひょっとしたら設定倒れで意味わかんないかもな、なんて思いながら観ましたが、案外わかりやすく、先が気になって、あっという間に時間が経っちゃいました。突拍子もない設定で強引に話を終わらせる訳でもなく、納得感もある。エンドロールが始まっても、席を立たないように。なんか続編がありそうな。 #ドミノ #ベンアフレック
騙されるというよりも‥‥もう一歩かな、そこまで面白くはなかった、少し眠くなった。
後半、穴をみつけて、、以降のくだりが、(状況が明るみになって)、このパターンだとストーリーの着地点を理解することにつかれそうだなと思いましたが、13回目からわりとわかりやすいひもときで、ラストに向かい面白くなってきました。
行方不明になった娘を探す刑事が真相を追い求めながら、事態を二転三転させるサスペンス作品。 内容は「インセプション」(2010)的な背景を醸し出しつつも、「アンブレラ・アカデミー」シリーズのアリソンを彷彿とさせる他人操作系B級SFアクションですが、個人的にはテンポの良さや前後半分かれる展開に引っ張られてあっという間の94分に感じました。 それにしてもベン・アフレックには不幸な男がよく似合う!! 近年で言うと『ザ・ウェイバック』(2020)で夢破れた酒浸りの役を演じていましたが、バックボーンも相まってかなんか沁みるんですよね〜 『プリズン・ブレイク』シリーズのFBI捜査官マホーンのイメージ強いウィリアム・フィクナーを観れたのも嬉しかったですね〜 もっと出てほしい。 個人的には綺麗に片付けたストーリー展開よりも、演じ分けする役者と前後半で際立つセットの描写がツボで、気分とも合致してすんなり落とし込めた感じがあります。 能力や映像描写も含め既視感の強さもあり、賛否分かれそうですが。 まぁ、エンドクレジットシーンはいらなかったですよね。
それはアカンやろうという稀に見る最悪な結末。同じ穴のムジナ。中盤までは盛り上がったんやけどね。邦題もセンスないし。 インセプションのパチモン。構想20年、草