予告編のつかみは良い
シーン毎の主人公の葛藤や関わる人との対峙はわかりますが、シーンが変わるたびに鑑賞している側の気持ちがリセットされてしまって、続けてストーリーに入っていくことが出来ませんでした。 予告編にある主人公があびたセリフでモヤモヤが落ち着いたが、主人公の振る舞いはおさまらなかった。
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過去に愛した恋人を刺し殺そうとした沙苗が、数年の服役後、別の男との結婚を経て、もがきながらも愛し方を模索していく物語。
©2024 Nekojarashi/BittersEnd/Hitsukisya
シーン毎の主人公の葛藤や関わる人との対峙はわかりますが、シーンが変わるたびに鑑賞している側の気持ちがリセットされてしまって、続けてストーリーに入っていくことが出来ませんでした。 予告編にある主人公があびたセリフでモヤモヤが落ち着いたが、主人公の振る舞いはおさまらなかった。
あの事件が元になってるなら、もっと面白い映画作れそうなのに 全員病んでるし、唯一まともに見えた仲野太賀も… 鬱って伝染するのかな
私の理解力が低いのか… 内容がわからず… 何が何やら分からない内に映画が終わりました。 お金返して欲しいくらいでした。 映画館で映画観てこんな思いしたのは初めてでした。
主人公には全く共感できず、夫が不憫だった。 間が悪く無駄なシーンが多い気がしたので、もう少し短くても良かったかも。
日本映画を応援したいし、低評価は出来ればつけたくないけど、これは酷すぎる。過去一、時間とお金を無駄にしたと思っていしまいます。 まず、テンポが以上に悪い。 長々と意味の無い映像が多い。何かあるのか、、、と頑張った先には「?」ととなるシーンが多い。観ていてイライラします。 更に、画面が暗い。 誰が何をしているか分からないシーンも多いです。これも、何か意味があるのか、、、と見ていても「??」となります。 更に更に、キャラに魅力が無い。 どのキャラも感情移入出来ず、不思議ちゃんだらけ。主要キャラは何人いるのか?3人は分かるけど。途中から1人増えた?多分。暗くてわからんけど。誰だ?あんたは?、 最後も嫌い。 最後に長回しの嫌なシーン。 くっつくのか?離れるのか?? どっちでもいいなー、早く終われ。 監督の名前、どうか忘れないように。 それでも、仲野太賀は素晴らしい役者なので+★1です。好きな俳優さんが出てなかったら、、、恐ろしい拷問。