うーん
今回はダイジェストなのか、もうちょっと心情的な部分のつながりなど盛り上がりが欠ける気がしました。
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西尾維新による小説をシャフトがアニメ化した〈物語〉シリーズの、原点。三部作として公開された映画『傷物語』の総集編。 高校二年生と三年生の狭間である春休み。阿良々木暦は、血も凍るような美女と遭遇する。彼女は自らを、鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと名乗った。四肢を失い死に瀕していたキスショットは、暦に助けを求める。恐怖と混乱、そして葛藤の末に、暦は彼女を救うため自らの血を与えー。そして次に目が覚めたとき、暦はキスショットの眷属となっていた。暦は吸血鬼から人間に戻りたいと望む。だが、そのためにはキスショットが力を完全に取り戻す必要があった。交渉人をつとめる忍野メメが間に立ち、暦は失われた彼女の四肢を奪い返すべく、吸血鬼退治の専門家三人に挑むことになる。高校生活最後の、地獄のような春休みは、このときまだ始まったばかりー。
©西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト
今回はダイジェストなのか、もうちょっと心情的な部分のつながりなど盛り上がりが欠ける気がしました。
何も知らず先入観なしで見ました。 まず画像の完成度が極めて高いと感じました。 物語もまずまずだったが、もっと複雑でも良いと思いました。
意味がわからない。 意味なんか無いのか もし何らかの事由で、手足の先を 失っている人がこの映画を 見た時に 何らか救われるのか? 生きる希望を持てるのか? 自分の障害がネタにされてる と 思ったりしないのだろうか
唐突感の連続で物語に入っていけなかった ゲームのようで劇場映画としてはどうかな という感じでした
2時間越えの映画やけど長さを感じさせないくらい面白かった