いまひとつの映画
もともと一曲も聴いた事がなく人物をほとんど知らないのですが、なぜいまでも有名過ぎる程に有名で影響力もあるのかはあの内容ではまったくわからない。 僕としてはそれが知りたかったので。 彼の思想による曲のキャラクターをもっと知りたかったな。 またなんでサブタイトルがOne Love なのか? まったく違うよね。 Lots loves にしたら? とも。
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36歳の若さで天国に旅立った“反逆”のカリスマ、ボブ・マーリーの母国ジャマイカで、1979年7月に開催された伝説のラストライブを映像化したライブ・ドキュメンタリー。母国ジャマイカでのラストライブとなった、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ圧巻のパフォーマンスが記録されている。同年4月に実現した、最初で最後の来日公演直後、その熱狂を追体験できるだろう。他には、ピーター・トッシュ、サード・ワールド、バーニング・スピアが出演。ラスタファリアニズムの象徴としてのボブ・マーリー。ドレッドロックス、ガンジャ(大麻)、赤・黄・緑・黒のラスタカラー。貴重なインタビュー映像からは、差別を嫌い、平和を願う、剝き出しのメッセージが溢れている。
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もともと一曲も聴いた事がなく人物をほとんど知らないのですが、なぜいまでも有名過ぎる程に有名で影響力もあるのかはあの内容ではまったくわからない。 僕としてはそれが知りたかったので。 彼の思想による曲のキャラクターをもっと知りたかったな。 またなんでサブタイトルがOne Love なのか? まったく違うよね。 Lots loves にしたら? とも。
ボブマーリーのラストライブに興味があり観ました。 ボブマリーのライブ映像の少なさにびっくり、ガンジャ等他の事のはあまり興味が無いのでライブだけにして欲しかった。 ボブマリーのライブはすごいと思いました、あとビータートッシュの火消し半纏衣装はカッコいいと思いました。 貴重な映像とは思いますがイマイチでした。