ファンは楽しめました
原作ではグロ表現多めのしかもマッチポンプという事もありあらかじめこの作品が好きでないと受け入れられない展開です。 とはいえグロ表現はかなりマイルドになっており映画として終盤のアインズ様復活はわかっていても胸に熱いものがありました。
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丸山くがねによるコミック「オーバーロード」(KADOKAWA刊)を原作とする、TVアニメの映画化。 聖王女カルカを元首とするローブル聖王国は、その国土を長大な城壁に守られ平和な時代を謳歌してきた。しかし、突如現れた魔皇ヤルダバオトと亜人連合軍の侵攻によって、安寧はいともたやすく崩れ去ってしまう。聖騎士団長レメディオス、神官団長ケラルトをはじめ、聖王国は戦力を結集し迎え撃つも、ヤルダバオトとの圧倒的な力の差に為すすべもなく、国家は崩壊の危機に直面していた。レメディオスはヤルダバオトに対抗しうる力を求め、自らの聖騎士団と従者ネイアを伴い、とある国へと助けを請いに向かった。その国の名はアインズ・ウール・ゴウン魔導国。聖王国の人々が忌み嫌う、アンデッドが統べる異形の国家であった。
©丸山くがね・KADOKAWA刊/劇場版「オーバーロード」聖王国編製作委員会
原作ではグロ表現多めのしかもマッチポンプという事もありあらかじめこの作品が好きでないと受け入れられない展開です。 とはいえグロ表現はかなりマイルドになっており映画として終盤のアインズ様復活はわかっていても胸に熱いものがありました。
作画のクオリティーが半端ない。 ただ、初見さんはお断りな部分が多々あり。 原作読んでないのでアレだけど、もう少し主人公の人間性がロストしててもいいんじゃないかと思う。
神の世界か?神の子か?メイド好きか? 名前からして、ヒトでは無い物の怪たちの 戦いが続く。神話っぽくはある しかし、独白のセリフをよく聞いてみると 聖王国の子たちも考えてる事は、めちゃくちゃ 俗っぽい、人間と同じような欲にまみれた 生き物なのだ。 という事であった。 俗編に期待⁉️
作画、構成良かったがやはり時間が足りなかった
オバロの小説大好き勢です 3回目見終わっても良かったとしか思えません というのも聖王国編ではネイアがアインズに陶酔していくシーンとシズと仲良くなっていくシーンがサイコーに好きだったからです しかもネイアが青山吉能さんで良すぎました 3回見たのは特典のためでもありますが本当に楽しめました