バランスよい
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2作目警官辞めてたのに戻ったのー??との衝撃から、ドミニクとの関係がどーなるかなどもありながら、 ストーリーもアクションも両方楽しめる本作だった。
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ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカーら第1作のオリジナル・キャストが再び顔を揃えた人気カー・アクション・シリーズの第4弾。ある一件を巡り再会した2人の男が、究極のチューニングとカスタムを施されたモンスター・マシンを駆って怒濤のストリート・レースを繰り広げる。共演に『ブルークラッシュ』のミシェル・ロドリゲスと『テキサス・チェーンソー ビギニング』のジョーダナ・ブリュースター。監督は前作に引き続き『アナポリス 青春の誓い』のジャスティン・リン。LAでトレーラー強奪事件を繰り返し、指名手配された凄腕のドライバー、ドミニク(ヴィン・ディーゼル)は、逃亡先のドミニカ共和国でも恋人レティ(ミシェル・ロドリゲス)らと共に輸送車の強奪を続けていた。だがやがて、捜査当局の追跡を察知すると、レティに累が及ぶことを恐れて彼女のもとを去る。そんな中、LAで暮らす妹のミア(ジョーダナ・ブリュースター)から衝撃的な知らせを受けたドミニクは、ある人物への復讐を誓い、LAに舞い戻ってくるのだった。一方、FBI捜査官となったブライアン(ポール・ウォーカー)は、凶悪な麻薬組織を追っていた。こうして、ドミニクがニトロを搭載した改造車の所有者が復讐相手であることを突き止めたところへブライアンも鉢合わせ、2人は数年ぶりに再会。その所有者はブライアンの捜査対象でもあった。目的は違えど共通の敵を追うことになったドミニクとブライアンだったが互いに譲らず、それぞれ為すべきことを果たすため、まずは麻薬組織のボス、ブラガが仕切るメキシコからのブツの“運び屋”を選定するストリート・レースに出場することになったのだが……。
(C)2009 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.
2作目警官辞めてたのに戻ったのー??との衝撃から、ドミニクとの関係がどーなるかなどもありながら、 ストーリーもアクションも両方楽しめる本作だった。
クルマ好きにはたまらない作品. カーアクションだけでなくポールとディーゼルの体をはったアクションも魅力的. スカイラインGTR R34,スバル インプレッサなど日本車へのリスペクトも感じられる.この2台本当に欲しい笑. MAXからB級感を漂わせながら上質な映画へと進歩していくのがいいです. ユーロミッションやスカイミッションも好きですが,B級映画な感じをもう少し出して欲しいというのが1から観てるファンの想いです.