期待ハズレ
日本版ゴジラと比べると私的には、かなり期待ハズレでした!まず、内容に入り込めずモンスターと言うより怪獣達がそれぞれ人間的要素が強くゴジラやゴングその他が、まるでヒーロー扱いであまり怖くありません敵となるキャラにも、少しガッカリでした!しかもゴジラは敵なのか味方なのか最後迄わかりませんでした!辛口レビューでスミマセン🙇
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怪獣と人類が共生する世界で、未確認生物特務機関:モナークが察知した異常なシグナル。交錯する<地上世界/ゴジラテリトリー>と<地下空洞/コングテリトリー>。ついに一線を越える<王ゴジラ>と<王コング>の激突のその先には、我々人類が知る由もなかった未知なる脅威が待ち構えていた。「vs」ではなく「x」、そして[新たなる帝国]が意味するものとは? 世界は今、目撃する。
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日本版ゴジラと比べると私的には、かなり期待ハズレでした!まず、内容に入り込めずモンスターと言うより怪獣達がそれぞれ人間的要素が強くゴジラやゴングその他が、まるでヒーロー扱いであまり怖くありません敵となるキャラにも、少しガッカリでした!しかもゴジラは敵なのか味方なのか最後迄わかりませんでした!辛口レビューでスミマセン🙇
何も考えなくて巨大生物のプロレスを楽しむという意味では最適な映画ではないでしょうか。 コングは存分に暴れてくれますし、何より表情や仕草が豊富で、その時その時の感情が言葉を発しないにも関わらず良く伝わって来ます。 子猿も合わせて表情豊かで、かなりベタな展開ではありますが、典型的なダークヒーローな感じで「僕らの味方」として頼もしいです。 一方ゴジラはあまり出番が多くはなく、「ゴジラ映画の主演」と言うより「キングコング映画の客演」と言った方が合う位の活躍です。 相変わらず凶暴で破壊力バツグンですが、こちらは表情が読み取り難い為、よりコングとのコントラストが出てバディ物としては面白いです。 その2匹(2体?)+1匹がさらに強大な敵を前に共同戦線を組むという如何にもな展開ですが、その敵がなんだかちょっと物足りない。 あまり強くは見えないんですよね… 確かに昔、地球を氷河期にした張本人かと言われれば、それはそれなりに強そうにも見えますが、なんか迫力不足。 四脚の所以かな? やはり堂々と二足で立ち上がった姿の方が強そうに見えてしまうのは、私が「怪獣」で育ったからかも知れませんがw、3匹を相手にする強敵(正確には3対2なのですが)には見えませんでした。 それから、これも「日本のゴジラ」で育ったからかも知れませんが、ゴジラが「躍動的過ぎる」のも結構な違和感です。 「アメリカのゴジラ(GODZILLA)」(全く別次元の「ゴジラ」という名の怪獣)と割り切ってしまえば問題ない事ですが、やはり私の中ではゴジラは「動かぬ者」(其処に居る事こそが脅威)だと思っちゃうんですよね。 なんかあんなに走り回っちゃうと貫禄が無いというか恐怖を感じないというか、小者に見えちゃいます。 日本のシリーズ中期でもそのキライはありましたが、全体的なイメージは「座して動かず」がゴジラの魅力だと思うんですが。 なので、確かに爽快感はある一方、(最近よく言われる悪い意味での)アベンジャーズ的な軽いノリの娯楽作品に成ってしまっているのはどうかなと思う次第です。 とは言っても冒頭にも書いた様に何も考えずに観る分には最適な映画です。 今度は4DXで観てみようかな? 多分、評価はワンランクアップする気がしますw
キングコングの擬人化が著しく、彼へのこだわりが無い方ならそれなりに楽しめる。ゴジラも、日本のとは違う!とかぷんぷんしない人はそれなりに楽しめる。モスラも、、それなりに楽しみましょう。 全体的に派手な動きが多いので退屈はしないし、本当に深く考えずに楽しむべし。 真面目に楽しみたい人は、前作予習すると良いかも。
呼び醒すには、あの歌欲しかった。 でも、必要だったのか? モスラ 氷河期がトカゲの吐息で やってきたとは…知りませんでした 数々のチャレンジングな 状況設定ありだったけど 結局はまたもや ゴジラがトカゲ🦎でしたね ハリウッド版では。 今回は松田聖子さんの 出演はありませんですた
話しをしたいコングにそんな事考えてないゴジラがすぐ襲いかかってバトル突入 でモスラが説得して(さすが女王)やっとこさ真の敵へ共闘!ここからが見せ場 怪獣プロレスをただ楽しんでください