日本タイトルがダサい
ありそうで無さそうな、無さそうでありそうな、さまざまな登場人物がうまく絡まったハートフルなラブコメディ。内容も満足感もほどほど。 見て損はないけど、映画館でわざわざ観なくてよいかな。オペラシーンはそれなりに迫力があったが。 とにかく邦題がいけてない、、。なんとかならんのか。
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主演は『プラダを着た悪魔』のアカデミー賞俳優、アン・ハサウェイ。脚本に惚れ込み、出演と共に、自らプロデューサーもつとめている。彼女が20年越しの願いを叶えて組んだ監督は、『50歳の恋愛白書』などを手掛けたロマコメの名匠レベッカ・ミラー。現代オペラなどの音楽を手掛けたのはグラミー賞を2度受賞した偉才、ブライス・デスナー。愛犬の散歩から始まる、驚きと感動のハッピー・ストーリー!ニューヨーク、ブルックリンに暮らす夫婦、パトリシア(アン・ハサウェイ)とスティーブン(ピーター・ディンクレイジ)。人気精神科医の妻パトリシアは掃除が大好きな潔癖症。一方、人気の現代オペラ作曲家の夫スティーブンは人生最大のスランプに陥っていた。ある日、愛犬と行く当てのない散歩に送り出されたスティーブンは、とあるバーでユニークな船長のカトリーナ(マリサ・トメイ)と出会う。彼女に誘われて船に乗り込んでみると、予想だにしない出来事に襲われ!?その想定外の出会いが、やがて夫婦の人生を劇的に変えてゆく!
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ありそうで無さそうな、無さそうでありそうな、さまざまな登場人物がうまく絡まったハートフルなラブコメディ。内容も満足感もほどほど。 見て損はないけど、映画館でわざわざ観なくてよいかな。オペラシーンはそれなりに迫力があったが。 とにかく邦題がいけてない、、。なんとかならんのか。
余り予備知識無く観に行きました。 兎に角アンハサウェイさんの画力の強いこと! ウエストの位置の高さ! 顔面の強さ! 足の細くて長いこと! 彼女に一般人の役は無理なのでは…と思う程 でした。 彼女の居ないシーンの方がストーリーが すんなり入ってきたと言いますか。 出演者は主に2家族+1人なんですが 皆個性強くて、話も思ってもみない展開だし 主軸は誰?どれ?状態でしたが、 飽きずに展開追えました。 精神科医でも繊細な彼女の決断は 周りの状況的にも結果オーライでしたね。 なんか周りがそれぞれ丸くおさまってる中 彼女だけちょっとマイナスすぎない?と 思わないでもないけど、彼女は彼女で 進みたかった道にそのまま突き進んで 満足気だったし、彼女が幸せなら それでいいのかな。 あのおっちゃんはほっといて、 ふんわりハッピーエンドでなによりでした。
#ブルックリンでオペラを 見てきました 二組の家族と一人の女性の物語 二組の家族は再婚ファミリーで母親に連れ子がいる構成が似ているけれども家族の立ち位置が全く違うのが興味深い オペラの舞台が挟まれているがこれも重要なキーなので違和感はない 主役級の人それぞれが幸せになるラストは感動的だった かなり好きな映画♪
やらかしてくれる、イメージが 長澤まさみに似てる。 美人だが、ところどころエロくて 一般的にもし近くにいたら引くが 映画館の中なので、楽しい。 二人とも、女優の鏡です。 この映画では、ラストカットが最高
個性的で少し(かなり?)不器用な人々のお話。共感できるところは切なくもあり、それぞれの関わりには温かさも感じます。壮大なテーマを感じる映画ではなく、ネットドラマにもありそうな作品ではあるけれど、少し時間があって映画を観る気分には楽しめました。アンハサウェイを眺めるだけでも目福。原題は「She Came to Me」、少し気恥ずかしい邦題ですが、こういうのがやはりウケるのでしょうか。。
ブルックリンでオペラを 良いことも悪いことも含め人の人生こそが物語であり、感情を大切にした人生こそが人々を魅力しフィクションにも勝る物語となると言った今を生きる人に勇気を与えてくれる作品。 内容としてはまぁ良くも悪くも過去に見たことある様な凡庸な作品にも思えたがアン・ハサウェイがいるとやはり華が生まれる。 前半は癖者揃いで精神的に一種の病的な所をコメディタッチに描き、後半は皆が皆の為に一つになり、自分に素直になる展開と分かりやすく綺麗に描かれていて見やすかった。 クスッと笑えるシーンが多々あり気楽に見られる所が印象的だった。 個人的な2024年洋画新作鑑賞ランキング 1 ネクスト・ゴール・ウィンズ 4.8 2 Firebird ファイアバード 4.8 3 コット、はじまりの夏 4.7 4 アイアンクロー 4.7 5 オッペンハイマー 4.7 6 アマグロリア(原題)Àma Gloria(横浜フランス映画祭2024) 4.7 7 コンセント 同意(横浜フランス映画祭2024) 4.7 8 ARGYLLE/アーガイル 4.7 9 アリバイ・ドット・コム2 ウェディング・ミッション4.5 10 バティモン5 望まれざる者(横浜フランス映画祭2024) 4.5 11 デューン 砂の惑星 PART2 4.5 12 愛する時(横浜フランス映画祭2024) 4.5 13 ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ 4.5 14 アクアマン/失われた王国 4.5 15 ニューヨーク・オールド・アパートメント4.3 16 異人たち 3.7 17 ミツバチと私 3.6 18 ブリックレイヤー 3.5 19 ネネスーパースター(原題) Neneh Superstar (横浜フランス映画祭2024) 3.4 20 オーメン:ザ・ファースト 3.4 21 RHEINGOLD ラインゴールド 3.3 22 12日の殺人 3.3 23 インフィニティ・プール 3.3 24 ゴーストバスターズ フローズン・サマー 3.2 25 コール・ジェーン -女性たちの秘密の電話- 3.2 26 コヴェナント/約束の救出 3.0 27 僕らの世界が交わるまで3.0 28 ブルックリンでオペラを 3.0 29 ストリートダンサー 3.0 30 カラーパープル 2.9 31 弟は僕のヒーロー 2.8 32 RED SHOES レッド・シューズ 2.8 33 画家ボナール ピエールとマルト(横浜フランス映画祭2024) 2.7 34 Vermines(横浜フランス映画祭2024) 2.6 35 関心領域 2.6 36 ジャンプ、ダーリン 2.5 37 エクスペンダブルズ ニューブラッド 2.3 30 けもの(仮題)La Bête(横浜フランス映画祭2024) 2.3 39 マダム・ウェブ 2.3 40 落下の解剖学 2.3 41 ダム・マネー ウォール街を狙え! 2.3 42 哀れなるものたち 2.3 43 ザ・エクスチェンジ 2.2 44 DOGMAN ドッグマン 2.2 45 パスト ライブス/再会 2.2 46 リトル・エッラ 2.2 47 パリ・ブレスト 夢をかなえたスイーツ 2.2 48 ボーはおそれている 2.2 49 ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人 2.2 50 瞳をとじて 2.2 51 ゴースト・トロピック 2.2 52 葬送のカーネーション 2.2 53 Here ヒア 2.1 54 美しき仕事 4Kレストア版(横浜フランス映画祭2024) 2.0 55 ハンテッド 狩られる夜 2.0 56 サウンド・オブ・サイレンス 2.0 57 ゴッドランド GODLAND 2.0 58 ポーカー・フェイス/裏切りのカード 1.9 59 アバウト・ライフ 幸せの選択肢 1.8 60 サン・セバスチャンへ、ようこそ 1.8 61 デストラップ 狼狩り 1.6 62 VESPER/ヴェスパー 1.5 63 フィスト・オブ・ザ・コンドル 0.5 番外 QUEEN ROCK MONTREAL 5.0 あの夏のルカ 5.0 私ときどきレッサーパンダ 5.0 FLY! フライ! 5.0 DUNE デューン 砂の惑星 リバイバル 4.0 π〈パイ〉 デジタルリマスター 2.0 ピアノ・レッスン 4Kデジタルリマスター版 1.5
タイトルだけ聞いてたら、オペラ好きの普通の人たちが、いろいろ衝突とかしながら、オペラをする、みたいなイメージだけど、本当の題にはオペラもブルックリンもないし、全然そんな話ではない。 で、結論としては、車だと捕まるという流れの時にボート!あー!となって、全く新しい視点の映画で面白かった。オペラって、昔の題材が多いから、なんかとっつきにくい感じだったけど、結局日本の歌舞伎と同じで、当時の世相を切り取ってるのね。だから、ああいう新作が出た時、なんか違和感だったけど、当時もそんなぶっ飛んだ感じで受け止められてたのかな、と思った。
アンハサウェイの存在感強すぎて。 キャラ強すぎな人ばかり。 話しも並行してたくさん進み、な盛りだくさん過ぎてどうしました?な展開でした。
アンハサウェイほんと華がある。ステキ😊。 いくつになっても、人生の選択、先はわからない。 このストーリー展開に入り込めなかったけど?! えー😳、えー😆な選択でも、ご本人たちの選ぶ力、勇気を称えたい。