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ブルックリンでオペラを ポスター

ブルックリンでオペラを

3.4 102分 2024/4/5 (金) 公開
ドラマ恋愛Gアメリカ
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あらすじ

主演は『プラダを着た悪魔』のアカデミー賞俳優、アン・ハサウェイ。脚本に惚れ込み、出演と共に、自らプロデューサーもつとめている。彼女が20年越しの願いを叶えて組んだ監督は、『50歳の恋愛白書』などを手掛けたロマコメの名匠レベッカ・ミラー。現代オペラなどの音楽を手掛けたのはグラミー賞を2度受賞した偉才、ブライス・デスナー。愛犬の散歩から始まる、驚きと感動のハッピー・ストーリー!ニューヨーク、ブルックリンに暮らす夫婦、パトリシア(アン・ハサウェイ)とスティーブン(ピーター・ディンクレイジ)。人気精神科医の妻パトリシアは掃除が大好きな潔癖症。一方、人気の現代オペラ作曲家の夫スティーブンは人生最大のスランプに陥っていた。ある日、愛犬と行く当てのない散歩に送り出されたスティーブンは、とあるバーでユニークな船長のカトリーナ(マリサ・トメイ)と出会う。彼女に誘われて船に乗り込んでみると、予想だにしない出来事に襲われ!?その想定外の出会いが、やがて夫婦の人生を劇的に変えてゆく!

場面写真

予告動画

ブルックリンでオペラをの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
レベッカ・ミラー
キャスト
アン・ハサウェイ/ピーター・ディンクレイジ/マリサ・トメイ ほか
配給
松竹

クチコミ

日本タイトルがダサい

- 2年前

 ありそうで無さそうな、無さそうでありそうな、さまざまな登場人物がうまく絡まったハートフルなラブコメディ。内容も満足感もほどほど。  見て損はないけど、映画館でわざわざ観なくてよいかな。オペラシーンはそれなりに迫力があったが。  とにかく邦題がいけてない、、。なんとかならんのか。

ハルハル ネタバレ

圧倒的な存在感

- 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

余り予備知識無く観に行きました。 兎に角アンハサウェイさんの画力の強いこと! ウエストの位置の高さ! 顔面の強さ! 足の細くて長いこと! 彼女に一般人の役は無理なのでは…と思う程 でした。 彼女の居ないシーンの方がストーリーが すんなり入ってきたと言いますか。 出演者は主に2家族+1人なんですが 皆個性強くて、話も思ってもみない展開だし 主軸は誰?どれ?状態でしたが、 飽きずに展開追えました。 精神科医でも繊細な彼女の決断は 周りの状況的にも結果オーライでしたね。 なんか周りがそれぞれ丸くおさまってる中 彼女だけちょっとマイナスすぎない?と 思わないでもないけど、彼女は彼女で 進みたかった道にそのまま突き進んで 満足気だったし、彼女が幸せなら それでいいのかな。 あのおっちゃんはほっといて、 ふんわりハッピーエンドでなによりでした。

ヘルヴァ ネタバレ

ちょっと不穏なロマンチックコメディ

- 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

#ブルックリンでオペラを 見てきました 二組の家族と一人の女性の物語 二組の家族は再婚ファミリーで母親に連れ子がいる構成が似ているけれども家族の立ち位置が全く違うのが興味深い オペラの舞台が挟まれているがこれも重要なキーなので違和感はない 主役級の人それぞれが幸せになるラストは感動的だった かなり好きな映画♪

アン・ハサウェイ

- 2年前

やらかしてくれる、イメージが 長澤まさみに似てる。 美人だが、ところどころエロくて 一般的にもし近くにいたら引くが 映画館の中なので、楽しい。 二人とも、女優の鏡です。 この映画では、ラストカットが最高

気軽に観られる

- 2年前

個性的で少し(かなり?)不器用な人々のお話。共感できるところは切なくもあり、それぞれの関わりには温かさも感じます。壮大なテーマを感じる映画ではなく、ネットドラマにもありそうな作品ではあるけれど、少し時間があって映画を観る気分には楽しめました。アンハサウェイを眺めるだけでも目福。原題は「She Came to Me」、少し気恥ずかしい邦題ですが、こういうのがやはりウケるのでしょうか。。

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