おいハンサム!
おもしろかった! ドラマを観てなかったので、どんな映画か分からなかったのですが、おもしろかった。 伊藤家最高‼︎
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伊藤源太郎(吉田鋼太郎)は、家族の幸せを願う、ちょっとウザいけど強いパパである。長女・由香(木南晴夏)は、仕事は絶好調、恋愛は絶不調、ダイエット中でお腹もペコペコ。次女・里香(佐久間由衣)は、浮気されて離婚したのに「好きになってはいけない」原さん(藤原竜也)を「たぶん好き」になってしまう。三女・美香(武田玲奈)は、婚約者と「たぶんダメな感じ」。ある日、妻・千鶴(MEGUMI)からショッキングな告白をされた源太郎は、テレビに出演して不規則発言を連発。由香は、知らない男からの間違い留守電メッセージを心待ちにするほどロンリーで、「男は見た目」という理由で別れたはずの大森(浜野謙太)を思い出してしまう始末。里香は、原さんからの逃亡を決めた「恋愛疎開」先の京都で、幼なじみのたかお(宮世琉弥)と再会。美香は、声をかけてきたノリのいいイサオ(野村周平)やスグル(内藤秀一郎)の猛烈なアプローチを断れず悩む。波乱に満ちた伊藤家の明日はどっちだ。
おもしろかった! ドラマを観てなかったので、どんな映画か分からなかったのですが、おもしろかった。 伊藤家最高‼︎
ドラマが先行してあるのを知らないで見てしまいました ドラマありきなので最初の人間関係がわかりにくかったのは前情報がない私のせいなのでなんとも 中盤から状況が理解出来てからは面白くなった 父源太郎の男前っぷりが良かった 元になったのが漫画のおいピータン!! だったのも驚いた
山口監督の世界観の実現。それは、薄い皮のオムライスであり。羽根付き餃子であり、2日目のカレーであり、令和の、観客は、堂々と昭和のおじさんの世界観を 押し付けられる。でもホームドラマの主役が父親である時代は確かにあった。令和の若者に映画を使ってまで伝えたい事があるからなんだろう。 直接言え、自ら関われ、何かを生産せよ、創造せよ。 令和の若者よ、人間関係のストレスを解決するのには、昭和にヒントが隠されている。何故なら消費税も無くて、日本国民が、最も輝やく✨時代を築いていたのだから…
山口監督がインタビューでも話されていた 竹内結子さんへの想い。どんなに大切な人でもいつまでも会えるとは思ってはいけない。積極的に 関係を求めていかなければいけない。家族、 同僚にもその熱い思いが何故か心地よい。
ドラマからずっと見てたので、楽しみにしてました。内容は、ドラマの延長みたいな感じでしたが、とってもよかったです! お父さんがハンサム!! 食事もどれも美味しそうで、くすっと笑えて、とても面白かったです。