機巧奇傳ヒヲウ戦記(21話)
あらすじ
時は幕末、三河の国の蓬莱村にからくり技術を使う“機の⺠”がいた。 一族の少年ヒヲウは、好奇心旺盛な8歳の少年。ある日彼は、からくりの使い方で⻑老に叱られ、家を飛び出してしまう。村の神社にやってきたヒヲウは、ご神体で巨大からくりロボットの炎(ほむら)を見つける。 丁度その頃、蓬莱村は風陣と呼ばれる忍者集団の襲撃に見舞われ、機の⺠を滅ぼそうとする風陣の手によって蓬莱村は焼き払われ、村の大人達は皆連れ去られてしまった。 炎(ほむら)を動かすことに成功したヒヲウたちは、村を脱出する。
場面写真
キャスト・スタッフ
- 監督
- アミノテツロ
©BONES・會川昇 ©ヒヲウ製作委員会
クチコミ
まだレビューはありません。