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ブリックレイヤー ポスター

ブリックレイヤー

3.0 110分 2024/3/22 (金) 公開
アクションPG12アメリカブルガリアギリシャ
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あらすじ

90年代にアクション大作を次々と送り出し、アクション職人として名を馳せるエンタメ映画界の巨匠レニー・ハーリンが、日本でも人気を博す作家ポール・リンゼイがノア・ボイド名義で上梓した傑作サスペンス小説を映画化。実際に20年以上FBIに勤務し、様々な難事件に携わった経歴を持つ原作者が生んだリアリティ溢れるストーリーを、監督が最も得意とするド派手な演出で極上の映画体験へと昇華させた。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
レニー・ハ-リン
キャスト
アーロン・エッカート/ニーナ・ドブレフ/クリフトン・コリンズ・Jr/ティム・ブレイク・ネルソン ほか
配給
クロックワークス

クチコミ

単純なスパイアクション

- 2年前

冒頭から、凄腕スパイが引退して、レンガ職人として暮らしているありがちな内容で、かなり突っ込み所満載の単純なスパイアクション映画!腹を撃たれても、スーパマン的な反撃とか、やはり主人公が強過ぎると、ウンザリ😩するわ💦

見やすいスパイムービー

- 2年前
ブリックレイヤー よくあるスパイムービーではあったがあれこれ考えず頭空っぽで単純に楽しめる良作だった。 元々はジェラルド・バトラーで構想されていたみたいだが、まさしくバトラーの作品ありそうな作品でもあり、アーロン・エッカートも魅力的にアク… 続きを読む

ブリックレイヤー よくあるスパイムービーではあったがあれこれ考えず頭空っぽで単純に楽しめる良作だった。 元々はジェラルド・バトラーで構想されていたみたいだが、まさしくバトラーの作品ありそうな作品でもあり、アーロン・エッカートも魅力的にアクションを演じていて楽しかった。 近年の似た作品のアクションシーンに比べると最初の方シーンなど暗すぎて見にくさは若干あったり無茶苦茶(爆発系)な所もあったけどそこの無茶苦茶さ含めて楽しめる。 ラスト20分くらいでこの作品は終わりかと思ったら、きちんと黒幕の排除までしてくれてしっかりスッキリとしたエンド。 次回作があるか分からないけど是非シリーズ物として欲しい。 個人的な2024年洋画新作鑑賞ランキング 1 ネクスト・ゴール・ウィンズ 4.8 2 Firebird ファイアバード 4.8 3 コット、はじまりの夏 4.7 4 ARGYLLE/アーガイル 4.7 5 アリバイ・ドット・コム2 ウェディング・ミッション4.5 6 バティモン5 望まれざる者(横浜フランス映画祭2024) 4.5 7 デューン 砂の惑星 PART2 4.5 8 愛する時(横浜フランス映画祭2024) 4.5 9 ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ 4.5 10 アクアマン/失われた王国 4.5 11 ニューヨーク・オールド・アパートメント4.3 12 異人たち 3.7 13 ミツバチと私 3.6 14 ブリックレイヤー 3.5 15 12日の殺人 3.3 16 コール・ジェーン -女性たちの秘密の電話- 3.2 17 コヴェナント/約束の救出 3.0 18 僕らの世界が交わるまで3.0 19 ストリートダンサー 3.0 20 カラーパープル 2.9 21 弟は僕のヒーロー 2.8 22 RED SHOES レッド・シューズ 2.8 23 関心領域 2.6 24 ジャンプ、ダーリン 2.5 25 エクスペンダブルズ ニューブラッド 2.3 26 けもの(仮題)La Bête(横浜フランス映画祭2024) 2.3 27 マダム・ウェブ 2.3 28 落下の解剖学 2.3 29 ダム・マネー ウォール街を狙え! 2.3 30 哀れなるものたち 2.3 31 DOGMAN ドッグマン 2.2 32 パスト ライブス/再会 2.2 33 ボーはおそれている 2.2 34 ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人 2.2 35 瞳をとじて 2.2 36 ゴースト・トロピック 2.2 37 葬送のカーネーション 2.2 38 Here ヒア 2.1 39 ハンテッド 狩られる夜 2.0 40 サウンド・オブ・サイレンス 2.0 41 ポーカー・フェイス/裏切りのカード 1.9 42 アバウト・ライフ 幸せの選択肢 1.8 43 サン・セバスチャンへ、ようこそ 1.8 44 VESPER/ヴェスパー 1.5 45 フィスト・オブ・ザ・コンドル 0.5 番外 QUEEN ROCK MONTREAL 5.0 私ときどきレッサーパンダ 5.0 FLY! フライ! 5.0 π〈パイ〉 デジタルリマスター 2.0

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