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Cloudクラウド

2.4 2024/9/27 公開
サスペンススリラーG日本
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あらすじ

顔のみえない社会で拡散する、憎悪の連鎖から生まれる“集団狂気”を描いたサスペンス・スリラー。 「ラーテル」というハンドルネームを使い、転売で稼ぐ主人公・吉井良介を菅田将暉が演じている。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
黒沢清
キャスト
菅田将暉/古川琴音/奥平大兼/岡山天音/荒川良々/窪田正孝/赤堀雅秋/吉岡睦雄/三河悠冴/山田真歩/矢柴俊博/森下能幸/千葉哲也/松重豊 ほか
配給
東京テアトル/日活
公式サイト
https://cloud-movie.com

クチコミ

クソみたい

- 2年前

クソみたい、ツッコミどころが多すぎ、見ない方がいい。人生の無駄になるので。

映画ランドの評点というのは

- 2年前
民主的で、公平。ほとんどの投稿が他の観客の為に適切であり、このアプリを使っている皆様の誠実さがいつもちゃんとしてると感じる。一部のアニメだけに関係者のムリなバリ5は残るが、昔のYahooとかの組織的書き込みは無い。と思ってたんだけど… 果… 続きを読む

民主的で、公平。ほとんどの投稿が他の観客の為に適切であり、このアプリを使っている皆様の誠実さがいつもちゃんとしてると感じる。一部のアニメだけに関係者のムリなバリ5は残るが、昔のYahooとかの組織的書き込みは無い。と思ってたんだけど… 果たして評価です。まぁよくも、日本の宝とも言える若手のトップの俳優さんを集めて、ひどいモノつくったなぁと。 同監督の「蛇の道」と同じで ・拉致と監禁がAVなみのゆるさ(あら〜んて感じ) ・それぞれの殺しの理由がほぼ不明 ・銃撃がアクションになってない  (学芸会か?) そもそも何を映画にしたいのか?映画を通じて 何を訴求したいのか?全く意味不明。たぶん何も無いんだと思う。 こんなの海外映画祭に持ち出したら、日本の恥。 評点にマイナスの枠欲しい。マジで。

どうした、監督!

- 2年前
ん~~発想は良いんですけどね… みんなの宿敵w、転売ヤーが主人公で、その彼がいろんな人から追い詰められるという話ですが、題材が題材なだけに、こんなにも主人公に感情移入できない作品も珍しいかなと思いました。 その点はいいです、ある意味… … 続きを読む

ん~~発想は良いんですけどね… みんなの宿敵w、転売ヤーが主人公で、その彼がいろんな人から追い詰められるという話ですが、題材が題材なだけに、こんなにも主人公に感情移入できない作品も珍しいかなと思いました。 その点はいいです、ある意味… 問題は中身。 まぁ話自体は(ネタ的には)面白いのですが、もっとホラーにしても良かったんじゃないでしょうか。 中盤までは良い感じで進むのですが、後半(銃撃戦の辺り)から全く面白くなくなります。 如何に主人公が追い詰められていくか、今の時代だからこそ恐ろしいと思える恐怖、を最後まで画き切って欲しかったです。 わざと復讐の理由を明かさないのはまぁいいですが、説明不足過ぎる登場人物も結構出て来たりして、ゆるゆるの正直どうでもいい銃撃戦とかに時間を割く位なら、そういった恐怖シーンや登場人物の掘り下げを徹底して頂きたかったです。 ここ最近の黒沢監督作品はネタ的には良いが、後半で失速する事が多く、最終的に期待外れで終わる物が多い様な気がします。 得意な「静かな恐怖」は良いのですが、観客が観たいモノと若干ズレている様に見えるのは、齢の所以もあるのでしょうか? そうは思いたくないですが…

有名な俳優さんが出演するB級映画

- 2年前

レビューが低かったので期待値下げて観に行きましたが、その期待値を下回りました。 納得できた登場人物の行動は一つも無かったです。裏でゲームが行われていて、ラーテルを殺すか守り切れば賞金が出るとかであればまだ分かるのですが、何もなく最後を迎えるという。。 最後雲が立ち込める中のドライブシーンで終わりますが、まさかクラウドでかけているのか?と思い、なんともやるせない残念な気持ちになりました。

ワースト級に大袈裟な茶番

- 2年前
予告編を観て面白そうで楽しみにしていたのですが、「今年の邦画で一番面白かった」には程遠くワースト級に大袈裟な茶番でした 菅田さんも窪田正孝さんも好きですし 岡山天音さんと吉岡睦雄さんが初めて絡むシーンだけはいい感じだったのに ダメなとこ… 続きを読む

予告編を観て面白そうで楽しみにしていたのですが、「今年の邦画で一番面白かった」には程遠くワースト級に大袈裟な茶番でした 菅田さんも窪田正孝さんも好きですし 岡山天音さんと吉岡睦雄さんが初めて絡むシーンだけはいい感じだったのに ダメなところ: ・余計な台詞で説明しすぎ ・とても抽象的なことを語っているのに中途半端なリアリティが邪魔してる ・構図が紙芝居みたい(これは多分意図的) ・いろいろ支離滅裂(これも多分意図的) 多分、神話のように現実味を取り除いたら面白かったんじゃないかと思います 黒沢清監督の「蛇の道(1998)」や「Chime」は面白くて「蛇の道(2024)」がぼくには響かなかったのもこのせいだと思います 「前半はひたひたと冷徹なサスペンス、後半はソリッドで乾いたガンアクションと、劇中でジャンルが転換する斬新な構成で観客を呑み込んでゆく。」って公式サイトが言ってしまうのも冷めてしまいますそんな良いもんじゃない

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