良い映画です
前向きな良いストーリーでもっとたくさんの映画館で上映してほしい主役の俳優も研ナオコさんも演技がとても良かった。色々なメッセージが詰まってて見て後悔しない映画です。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ソープ嬢がおばあちゃんの介護をすることになる。人を“洗う”一週間の二重生活〈ダブルワーク〉。認知症の祖母からも、お店のお客さんからも“忘れられる”主人公が、次第に自分の生き方を見つけていく。
© 役式
前向きな良いストーリーでもっとたくさんの映画館で上映してほしい主役の俳優も研ナオコさんも演技がとても良かった。色々なメッセージが詰まってて見て後悔しない映画です。
という言葉の意味を教えてくれたのは、中1の時の校長先生。しかし高校3年生の時、ある先生が「実は貴賎はあるんだよ」とさらに踏み込んで教えてくれた。今思うと13歳と18歳では教えるコトの意味も内容も変わる。さてこの映画での大事なセリフの行く末はいかに? ↓以下はネタバレ含みます↓ 予告も、ポスターも残念なのは、映画のヒロインの中尾有伽ちゃんの良い顔を選んでないところ。ファーストカットから、カメラや照明の角度やその日の肌のノリで化粧良い顔とそうで無い時の落差が激しい。せっかくの主演デビューなんだから、もう少し気にして欲しかったかな。それと研ナオコさんの出演には、もう少し笑わせてもらえるかと期待していたのは事実です。 失礼ながら編集のタイミングにリズム感が無いのは否めないかな。間延びしたカット変わりもチラホラ。メインテーマ曲はさておきもう少し、音楽ないシーンでも、音効、BGMなどにもこだわり持った方が映画プロっぽくなりますかね。
クラファンで制作された作品で 監督が「ギャラが少ないのですが…」と研ナオコさんに出演交渉をした際に快諾して演じてくださったそう クラファンの出資者の中に最高額の援助をされた方がいてそれが研ナオコさんと知って感動
楽しく鑑賞出来ましたが、介護業界で働く身としては、少し期待し過ぎたかも知れません。 各シーンの描写が浅く、ファンタジー的要素が多い。リアルが感じられず、何となくまとめた感じが否めません。 もう少し泣いたり笑ったりの強弱が欲しかったです。
研ナオコさんは素晴らしかったです。