まったり
お家でお茶飲みながらソファーで観たい映画 内容はそれほど劇的ではないけど、観終わった後なんだかポカポカする映画
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『花様年華』『2046』のウォン・カーウァイ監督が、自身初の英語作品に挑んだラブ・ストーリー。ニューヨークのとあるカフェ。失恋したエリザベス(ノラ・ジョーンズ)は、この店のオーナー、ジェレミー(ジュード・ロウ)が焼くブルーベリー・パイを食べ少しだけ心癒やされる。それでも、なかなか別れた恋人のことが忘れられない彼女は、ついに宛のない旅に出る。仕事をしながらメンフィス、ラスベガスとアメリカを横断していくエリザベス。彼女はその先々で、それぞれに愛を求め愛に傷つく人々と出会い、彼らと束の間の時間を共有していく中で新たな自分を見いだしていく......。
(C)Block 2 PICTURES 2006
お家でお茶飲みながらソファーで観たい映画 内容はそれほど劇的ではないけど、観終わった後なんだかポカポカする映画
ノラ、ジョーンズが好きなら楽しいと思います。色彩が綺麗でした。
ストーリーが薄い。 もうちょっと心の内面を描いて欲しかったなぁ。 でも、ジュード・ロウはとても素敵でした。 あのカフェバーの常連になって、 ジェレミーに悩み事の相談したり、 愚痴言ったりしたいな。
頭が追いつかなかった。 一つ一つのショートストーリーが薄く感じた。 あとからじわじわ感情がくるが、総じて良作とは思えなかった。 もっとラストシーンなどを深く見たかった
大好きな歌手のノラ・ジョーンズが出てることと、ポスターに惹かれて見ました。 ストーリは起伏が少なめで、どきどきする感じではなく、静かに淡く、落ち着いて見られる映画です。 またノラの演技が上手で素敵でした!お店の雰囲気、登場人物の感情なんかがリアルで日常感がありました。 そして無性にブルーベリー・パイが食べたくなる…。