いつも通り
ありえないアクションが、いつも通りで面白かったです。 珍しく踊り控えめ。。。
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インドの国家諜報機関RAWでは、亡くなった最高責任者シェノイに代わり、女性局長のメナン(レーヴァティ)が指揮を執っていた。メナンはアフガニスタン潜入中のエージェント、ゴーピー(ランヴィール・ショーリー)が危機に陥ったため、タイガー(サルマーン・カーン)に救出を依頼する。タイガーは瀕死のゴーピーを助けヘリに乗せたが、ゴーピーは「二重スパイ」がいる。女性―ゾヤだ」という言葉を残し亡くなる。タイガーは妻ゾヤ(カトリーナ・カイフ)への疑念を胸に帰宅し、少年に成長したジュニアとの3人暮らしの日常に戻るが、次の任務でロシアに赴いた時、タイガーを襲ってきたのはゾヤだった!ゾヤは1999年にISIのエージェントだった父をテロで亡くした後、ISIのアーティシュ・ラフマーン(イムラーン・ハーシュミー)をメンターとして組織に加わったのだが、その彼に従わざるを得ない事態が起きたのだった。12年前にある事件でISIを追放されたアーティシュの目的は、現首相イラニ(シムラン)を暗殺し、軍の指導者と共にパキスタンの全権を掌握することで、そのためにゾヤとタイガーが利用されようとしていた。
ありえないアクションが、いつも通りで面白かったです。 珍しく踊り控えめ。。。
残念ながらおもしろくなくてがつかり ハマムのシーンとか、見てて要人なら貸切だろ?ってすぐに思ったし、スパイにしては雑すぎる。 スリランカ情勢を知らない人にはわかりにくいし、インド映画ファンだけが喜んでて、 もっとちゃんとフォローしてよ! と思いました 何も知らなくてもなんとなく 楽しそうだけど、モヤモヤするかなぁ。 事前にあまり期待しないほうがよい。 身内受けのいきなりパターン登場も、新しい客にして見たら置いてけぼりだし。 インド人なら楽しめるでしょうね あと公式ツイッターがどんどんネタバレしてくるのも閉口した(>人<;) 星二つにしたのに、四つにふえて変えられない やっぱりなんかの仕様なのか?
インド版ダイハードでした!アクションが大迫力で派手で楽しかった! タイガーがこれでもかとカッコ良く描かれてるところも、要所要所で敵につぶやく決めゼリフが微妙に長いところも、アクションの派手さとバランスが取れてると思いました。 全編通してテクノがかかってて、スローモーションやストップモーションを多用してて、エンディングのダンスもヒロインがジュリアナ時代っぽい衣装で、ちょっとノスタルジックな空気を感じました。 (2024/05/11チッタ)
そんなに必要か?そんなの鳴ってなくとも 充分盛り上がる映像と物語なのに。 日本人には少し過剰かなと思いました。
タイガーの1と2がBSで観れたので、一層楽しめたけど、3だけでも映画二本立てくらいのボリュームがあったと思う。 観に行ったのが水曜日のレディースデイだったけど、お客さん男性が多かったので、アクション好きの人に人気なんだと思った。 音楽がノリノリで良かったです。