とてもよかったで
とてもよかったです本当に!!
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スタジオコロリドが贈る、“少年”と“鬼の少女”が紡ぐ、ひと夏で、ひと冬の青春ファンタジー。 山形県に住む高校1年生の八ッ瀬 柊(やつせ・ひいらぎ)は、「周りと上手に過ごしたい」「人に嫌われたくない」という想いから気づけば頼まれごとを“断れない”性格に。自ら進んで“誰かのために”を一生懸命にやってみるも、何かが上手くはいかず、親友と呼べる友だちもいない。いつものように頼まれごとを引き受けて、なんだか上手く行かなかったある夏の日。人間の世界に“母親を探しに来た”という鬼の少女・ツムギに出会う。彼女は自分勝手で、柊とは正反対だったー。
©コロリド・ツインエンジン
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山形の風景にはじまり、山形に終わる 多くの印象的な美しいアニメーションの中で 唯一残念なのは、吹き流しのような、ムカデの ような、龍のような… キャラクターデザインもしんどいし 役割もよくわからない
大事な人が大事になる前に伝えよう。 見えないセカイに目を背けるのはもったいないよ。
ペンギンハイウェイや雨を告げる漂流団地の作品がとても好きだったので、同じスタジオコロリドさんだったので、期待しすぎたか、ストーリー展開のご都合主義感が気になりました。少年少女の家出ものとしては既に色々な作品があるので、評価は厳しくなると思います。
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