もっと車の話かと
全く前知識なしのまま鑑賞 もっと車の話で、もっと理系な話かと思ってたら、ほぼ人間の話でしたね 意外だった、と言うだけで、決してガッカリではないのですが、、、
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
F1界の“帝王”と呼ばれた男の1年を描く、衝撃の実話。 1957年。イタリアの自動車メーカー「フェラーリ」の創始者エンツォ・フェラーリは激動の渦中にいた。妻ラウラとともに設立した会社は経営の危機に瀕し、1年前の息子ディーノの死により家庭は破綻。その一方で、愛するパートナー、リナ・ラルディとの間に生まれた息子ピエロを認知することは叶わない。再起を誓ったエンツォは、イタリア全土1000マイルを走る過酷なロードレース“ミッレミリア”にすべてを賭けて挑む。
© 2023 MOTO PICTURES, LLC. STX FINANCING, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
全く前知識なしのまま鑑賞 もっと車の話で、もっと理系な話かと思ってたら、ほぼ人間の話でしたね 意外だった、と言うだけで、決してガッカリではないのですが、、、
まあ 実業家なんて人は多かれ少なかれそんな面を持っているのでしょう それにしても魅力的な人物だったのだろうということがわかる映画 レースシーンの迫力や事故シーンの悲惨さは生々しく描かれていた
いうことない。◯◯家ものなら、ハウスオブグッチの方が遥かに面白かった。書くの忘れてたので今書いた。
あのフェラーリの物語という事でかなり期待して観だけど、車を巡る話でもなければ、レースの話でもなく、ただ我儘なイタリア人の話しだった。それもイタリア人っぽいドロドロとしたもので、自動車を巡るものでもない。ドラマとしても抑揚がない単調なもの。
うーん、ヒューマンドラマですね!しかし実話なので観る価値あり、フェラーリが家族や会社にと…色々と問題かかえての苦悩の日々の一年が描かれてて飽きずに観れましたよ!個人的には、もっとエンジン開発だとか、車をもっともっと見せて欲しかったですけどね!やはりフェラーリと言えば車でしょう、笑
フェラーリの創業者は、何を求め、何に向かっていたのだろう? という話 レース、会社の運営、金銭問題、家族、、、 創業時代の苦難、人の命にまで話が膨らむ 当時からメディアが、味方にも敵にもなる情報戦、車だけでないヒューマンストーリー
前半はイタリアの古い街並みや風景、食事、クラシックカー等で目を楽しませてくれたが、肝心のレースシーンは後半に少しあるだけで、息を飲むデッドヒートを期待してただけに、無駄にリアルな事故シーンが多く、興醒めした。 レースそのものより痴話話が長過ぎる。 「衝撃の実話」とか書いてあったが、何が衝撃だったのかしばらくわからなかった。 R18にすべきだと思った。
面白そうと思って観たのに…ガッカリ もっとレースが観たかった
英語を話すイタリア人が主役の映画だが、そこを気にしなければ、没入できる。史実の生々しさ。そして最初のコメントと矛盾するが、イタリア人じゃないけどイタリア人を演じてる主要人物たちが非常によい。 フェラーリファンには、車のシーンが意外に少なくてがっかりだろうが、フェラーリにそこまで興味が無い人間にとっては、家庭の問題が人間くさくて面白かった。 エンツォは男性としてはクズだ。全く。
ラブシーン不要それよりCARを見たい