25年ぶりに鑑賞。
初めて観たスターウォーズ作品。 ジェダイナイト、ドロイド、異星人、水中都市、クリーチャー、宇宙船、砂漠都市、ポッドレース、政治的思惑、敵の大群、ダースモール、ダブルレードライトセーバー、運命の戦い…. どれが新鮮で格好良くそこからスターウォーズの世界にハマりました。 今回再び劇場、それも4Dで見れて大満足! ポッドレースと4Dの相性は抜群!!
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全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。1999年に公開された新三部作の一作目『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』が、 4K(字幕スーパー版)で特別上映される。同作は1983年に旧三部作の完結編となる『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還(エピソード6)』が公開されて以来、16年ぶりの新作として劇場公開された。本作で描かれるのは、後に銀河を支配するシスの暗黒卿ダース・ベイダーが、辺境の惑星に住む貧しい少年アナキン・スカイウォーカーだった頃の物語。やがてアナキンの師匠となるオビ=ワン・ケノービや、アナキンがダークサイドに堕ちるきっかけのひとつとなる最愛の妻パドメ・アミダラとの出会いが描かれる。
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初めて観たスターウォーズ作品。 ジェダイナイト、ドロイド、異星人、水中都市、クリーチャー、宇宙船、砂漠都市、ポッドレース、政治的思惑、敵の大群、ダースモール、ダブルレードライトセーバー、運命の戦い…. どれが新鮮で格好良くそこからスターウォーズの世界にハマりました。 今回再び劇場、それも4Dで見れて大満足! ポッドレースと4Dの相性は抜群!!
やはりここが最高の見所。 細けぇ事はいいんだよ! …と言うにはツッコミどころ満載です。 役位にある方々の皆さん間が抜けてて ジェダイ騎士の為のご都合主義に満ちてますが SWだからいいよね!と言われると まあ許しちゃうのもわかります。 しかし現実の政治見ててもアホと虚言に満ちててリアリティとは…と実際案外あんなもんかも…と混乱もしています。
やっぱ映画っていいですね! って話しです。 作品自体の評価はもう出尽くしていると思うので、それ以外の事を。 エピソード1『ファントム・メナス』が公開25周年という事で、初の4Kになって上映されました。 で、本日5月4日「スターウォーズの日」に合わせて観に行きました。 勿論満席! 事前の準備も怠らず観覧座席もベストポジションです。 久々のワクワク感が込み上げてきます。 スターウォーズは大画面に映えます。 それをより綺麗な映像で楽しめるのは至福の一言です。 私などは(4Kとは関係ないかもですが)オープニングのあの独特の「字による前説」とBGMが流れるだけで涙ぐんでしまいました。 また、満席の場内を見るだけで、なんだか嬉しい気持ちにもなりますし、この作品(シリーズ)が如何に愛されているか分かります。 上映は滞りなく終わったのですが、結構急な上映企画だった為か上映期間が四日間と短かった為か、私が観た上映館では売店でもそれ程多くのグッズを揃えられてはいませんでした。 もう少し今回の企画用のオリジナルグッズが充実していれば映画館も観客も満足しただろうになとちょっと物足りなく感じました。(記念ポスター配布は嬉しかったけど、それだけじゃあねぇ…) なので、その足で別所の(スターウォーズの日記念)ポップアップストアに行きましたw いや、それにしても『スターウォーズ』って、『映画』って、いいですね! ワクワクドキドキやいろんな感情を与えてくれます。 今回の上映で改めてそんな気持ちを呼び醒ましてくれました。