普通のホラー映画と思ってたのに...
良い意味で期待を裏切られた最高な作品
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"最恐傑作" と呼ばれた、押切蓮介によるコミック「サユリ 完全版」(幻冬社コミックス刊)を白石晃士が実写映画化。 夢のマイホームへ引っ越した神木家。 息つく間もない恐怖の連続。 「この家には "何か" がいる」 「進化系最恐ホラー」が幕を開ける。
©2024「サユリ」製作委員会/押切蓮介/幻冬舎コミックス
良い意味で期待を裏切られた最高な作品
途中までは非常に良かった しかし!途中からホラーとしての破綻と思う展開が起こった。 最後のオチも個人的には微妙。 本格的なホラーを求めていた者としてはいろいろ残念。
ヒーローおばあちゃんの登場で、ホラーからエンターテイメントに切り替わるホラー初心者にぴっりの映画。 漫画が原作とのことで、少し見たが不気味さが半端なかった。
原作は未読ですが、評価が高かったので観ました。題材はホラー仕立てですが、しっかり生きるという真理はついているなと感じました。ホラーの理不尽さも、世の中の理不尽さの暗喩なのかな。評価が高いことも頷けました。
普通に面白かったですが、そこまで評価されてるほどかはわからないです。グロい描写や戦うシーンは劇場で観てよかったのかもしれないです。テレビサイズだったらあまり見応えないかも..?