ラブソングができるまで
あらすじ
1980年代に一世を風靡したバンド、PoPの元ボーカル・アレックス(ヒュー・グラント)の元に人気歌手のコーラ(ヘイリー・ベネット)から新曲の提供の依頼がきた。アレックスが曲を作りあぐねている時にたまたま水やりに来たソフィー(ドリュー・バリモア)が口ずさんだ歌を聴き、その才能を直感し作詞を依頼する。苦心しながら二人で作り上げた曲「愛に戻る道」はコーラに採用された。しかし数日後、二人がコーラのスタジオを訪ねてみるとコーラは二人の作った曲を自分好みに大きく変えてしまっていた。ソフィーはコーラのアレンジに不満を持ったがアレックスは同業者としての自分の立場からソフィーが文句を言うのを止めようとする。ソフィーはそのことを不服に思いつつも追加依頼された歌詞を書き上げたがこのことがきっかけでアレックスとソフィーは決別してしまう。 (wikipedia『ストーリー』より引用)
場面写真
キャスト・スタッフ
- 監督
- マーク・ローレンス
- キャスト
- ヒュー・グラント/ドリュー・バリモア/ブラッド・ギャレット/クリステン・ジョンストン/キャンベル・スコット/ヘイリー・ベネット/ジェイソン・アントゥーン/ダニエル・スチュワート・シャーマン/アーシフ・マンドヴィ/スコット・ポーター/マシュー・モリソン/ラネット・ウェア/トニ・トラックス ほか
- 配給
- ワーナー・ブラザース映画
クチコミ
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