おもろい!!
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勉強も出来るし、凄く見応えあって面白い!! 阿部サダヲの体内がちゃんと年期入った昭和になってるのが良いwwww まなちゃんの身体はすごく綺麗www
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原作は清水茜による、細胞を擬人化したマンガ「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載)。 人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。高校生・漆崎日胡(芦田愛菜)は、父親の茂(阿部サダヲ)と二人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?
© 清水茜/講談社 © 2024映画「はたらく細胞」製作委員会
勉強も出来るし、凄く見応えあって面白い!! 阿部サダヲの体内がちゃんと年期入った昭和になってるのが良いwwww まなちゃんの身体はすごく綺麗www
体を大事にしないといかんなぁと思わされました。
はたらく細胞(原作)大好きな医療従事者です。 だからこそ、シリアスシーンに不満を持ってしまいました。 実際の白血病患者がこれ見たら、自分の体の中で起こっていることに対して怖くなってしまうのでは…?と思いました。 母が癌で死んでしまうリアルな経験をしているため、「浅はかだな〜実際はこんなんじゃないよ。」と思ってしまいました。 いかにも感動させようとしているのにも腹が立ってしまいました。 前半のシーンはとても面白かったです。 私は細胞が大好きなので、一般の方に知ってもらえるいい機会だと思いました。 せっかく原作には面白い話がたくさんあるので、そういうのをもっとやって欲しかった!!と思いました。
大人も勉強になるファンタジー?
そこまで期待してなくて、泣けると聞いたので観てみたら... めっちゃ泣ける泣ける(T-T)ハンカチとティッシュ必須! 阿部サダヲさんと愛菜ちゃんのシーンが泣けるとは聞いてたけど、やっぱり阿部さんいいわぁ〜。元子役の2人も素敵に成長してますね♩ バッドエンドが苦手なので、最後がハッピーで良かった!