駄作中の駄作
今年のワーストはスオミかと思ってたんですが、 上には上がいました。 これは本当にヒドイ…キャストが可哀想です。 とにかく物語のクオリティが低すぎて何を見せられているのか 全くわからない。アクマゲームの内容も駆け引きもつまらないし。 とにかくお金と時間の無駄でした。 これは制作側の責任が大きいですね。
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大ヒットコミック「ACMA:GAME」(講談社「週刊少年マガジン」所載)。 連載時から圧倒的人気を博した究極の“頭脳×心理”バトルを、VFXを駆使した圧倒的世界観で描き出す実写化プロジェクトが始動し、日本テレビ系日曜ドラマ枠で連ドラ規模を超えた巨大スケールドラマとして放送された。謎の組織グングニルに父を殺された照朝は、99本の“悪魔の鍵”を全て破壊するため、父の残した言葉を手掛かりに鍵集めの旅を続けていた。鍵を求める照朝の前に現れる新たな敵は、宗教団体を運営し、妹は人の心を読む力があるという謎の兄妹。そして99本目の鍵を持つ、父の仇・崩心。照朝は、親友の初と悠季、仲間となった潜夜と紫とともに、 新たなるアクマゲームに臨む。5文字で好きな能力を決め、相手の的を射る『五字戦闘(ファイブスペルサバイバル)』。爆発物を積んだ車に乗る絶体絶命の『落下真偽心眼(ダウントゥルーオアフォールス)』。そして、「悪魔の鍵」発祥の地である古代遺跡の最深部を舞台にした サバイバルゲーム『冥王剣闘士(ザ・グラディエーター)』は、人類の存亡をかけた最終決戦へと発展する。 仲間達全員の命を懸けた、超極限のデスゲーム!悪魔との命懸けの最終決戦がはじまる。
©2024 劇場版『ACMA:GAME』製作委員会 ©メーブ・恵広史/講談社
今年のワーストはスオミかと思ってたんですが、 上には上がいました。 これは本当にヒドイ…キャストが可哀想です。 とにかく物語のクオリティが低すぎて何を見せられているのか 全くわからない。アクマゲームの内容も駆け引きもつまらないし。 とにかくお金と時間の無駄でした。 これは制作側の責任が大きいですね。
ドラマ見てた人も、映画化必要無いと。当方は事前情報無しで観に行きました。まず、いかにもアンコールワットを何か違うモノにしているのと、日本語、英語、アクマ語のチャンポンに??設定の全部やり直し可能???お話しの辻褄合わせは、小学校三年生か、四年生向け??? とにかく長い割には内容が、ないようでした。 たぶん制作陣にとってはVFXの練習台のような映画なのかな。
ドラマ版が面白かったので、劇場版も観たけど、こちらもなかなか面白かった。
ドラマの時からファンだったので、映画も当然観ました。 対戦の謎解きのところの時間をかけたり、対戦回数を増やしてくれた方がもっと楽しめましたが、まずまず満足しています。 普通に面白かったですよ。
内容に期待はせずに、俳優さん声優さん目当てで観に行ったので思ってたよりは楽しめた。 新しい悪魔もう少し見たかったかな。