涙なしで見れません
原作読んで、ストーリーわかっているのに、音が加わって、これ以上ない完成度の映画でした。 「海へ」というタイトルだけで泣ける。そして、曲も歌詞も、歌も、全てがベストマッチでした。
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原作は「シェリプラス」(新書館刊)にて、キヅナツキが連載を開始した『ギヴン』。佐藤真冬、上ノ山立夏、中山春樹、梶秋彦のバンド「ギヴン」は、フェス出場をかけたコンテストに落ちるも、メジャーデビューへの誘いがかかる。各メンバーがデビューに前向きな姿勢を見せる中、真冬は答えを出せずにいた。一方、メジャーデビューを決めた鹿島柊と八木玄純のバンド「syh〈シー〉」。一時的なサポートギターとして加入していた立夏は、柊から託されたある曲を完成させようとしていた。そんな中、立夏のもとに真冬から「あいたい」と連絡がくる。ただならない雰囲気を感じた立夏は真冬のもとに駆けつけるが、真冬の音楽を拒むような態度に気づいてしまう。立夏への想い、音楽への想い。さまざまな気持ちの前で戸惑い、立ち止まってしまう真冬。そんな彼に声をかけたのは、世界的に活躍するヴァイオリニスト・村田雨月だった。音楽が繋ぐオルタナティヴ・ラブ、ついに完結!
© キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会
原作読んで、ストーリーわかっているのに、音が加わって、これ以上ない完成度の映画でした。 「海へ」というタイトルだけで泣ける。そして、曲も歌詞も、歌も、全てがベストマッチでした。
千葉県内房線のトラペジウム 京急線横浜あたりのぼっちざロック 今度は、小田急線登戸あたりのギブン 関東近郊の高校生は、東京都港区 青山通り〜神宮あたりのスタジオ収録や、CDリリースを目指す。 さいきんでは、「きみの色」 実写映画では「バジーノイズ」も。 次回は、中央線か井の頭線で、阿佐ヶ谷荻窪。 あるいは、久我山から吉祥寺あたりが舞台か? もう少し足を伸ばして国分寺、国立、立川、八王子を 舞台としても申し分ない。 西東京エリアも、伝説の名バンドを 数多く輩出しているから
映画ギブン 海へ、コミックのファンで鑑賞。テレビシリーズも、前回の劇場版も観てきましたが、絵のクオリティーもよくなっているように思えました。上ノ山くんと真冬ののエモい心理描写をイケボで聞ける至福。演奏シーンも素晴らしく、ぜひ劇場の音響で体験すべきと思います。
原作を読んでいて、真冬が涙しながら聴いていた「海へ」をいつか聴いてみたいと思っていたので、映画を楽しみにしてました。 「海へ」のシーンは本当に素晴らしくて、3回鑑賞しましたが、二度目、三度目のほうが泣けました。 音響の良い映画館で観ることをお勧めします!
原作見てた人からしたら 泣くしかない映画、、 前回の柊は観れなかったけど 演奏あり気なんで尚更泣いてまう、、 明日2回目行きます😭 ギヴン最高!!