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シン・デレラ ポスター

シン・デレラ

2.6 82分 2024年10月25日(金) 公開
ホラーR15+イギリスアメリカ
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あらすじ

グリム兄弟やシャルル・ペローの「シンデレラ」をベースに、その残虐な部分を最大限に打ち出した本作。 昔々あるところにシンデレラという美しい娘がいました。継母と義理の姉たちによる虐待に苦しんでいたある日、庭で見つけた不思議な本を読んだ彼女の前に魔法使いの”フェアリーゴッドマザー”が出現。「舞踏会で王子様と踊りたい」と願ったシンデレラは、魔法の力によって憧れの王子とダンスをする夢が叶います。ところが王子や継母たちは舞踏会に参加している人々の前で、シンデレラのドレスを剥ぎ取り、全裸にして嘲笑、辱めの限りを尽くしたのです。その瞬間「復讐したい」と願ったシンデレラはガラスの靴を凶器に変え、邪悪な人間どもを残虐な手段で次々と血祭りにあげていく‼

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
ルイーザ・ウォーレン
キャスト
ケリー・ライアン・サンソン/クリッシー・ウンナ/ダニエル・スコット/ローレン・バッド ほか
配給
ハーク/S・D・P
公式サイト
https://hark3.com/cinderella/

クチコミ

ぶさいくなシンデレラに

- 1年前

何か理由があるのだろうか?  お肌も相当に荒れている。 復讐劇としては、充分に残酷です

主人公にイマイチ好感が持てない

- 1年前

殺し方を工夫してたり原作ネタを拾ってたりゴア描写も頑張ってはいますが全体的にノロノロとしていてスピード感がなく消化不良 シンデレラが原作みたいに優しいとか芯が強くて頑張り屋みたいな描写が足りてないからなのかイマイチ応援したくなるキャラじゃない為結構酷い目に遭ってる割には復讐シーンでスカッとしない 何か悪役の方応援してしまう

ガラスの靴の正しい使い方。

- 1年前
全ての物には正しい使い方がある。 それは作られた時にすでに決まっているのだ。 そして「物」は正しく使われる日を待っている。 いつまでも。 ついに来たか。 長い道のりだった。 本領発揮だわ私。 ガラスの靴のつぶやきが聞こえた。 そして歓喜の叫… 続きを読む

全ての物には正しい使い方がある。 それは作られた時にすでに決まっているのだ。 そして「物」は正しく使われる日を待っている。 いつまでも。 ついに来たか。 長い道のりだった。 本領発揮だわ私。 ガラスの靴のつぶやきが聞こえた。 そして歓喜の叫び声も。 この時のために私は作られた! 正直にいうとシンデレラのビジュアルに疑問符が付いていた。灰だらけの薄幸の美少女。それが売りのはずだと。割と歳もいってる感じ。 しかしクライマックスで一転。 血まみれのドレスで映える横顔。 ゾクッとしました。 こんなにきれいだったのか。 まさに水を得た魚で生き生きと輝いていました。 これを狙ったキャスティングだったのならばもう脱帽しかない。 (逆に義理姉の美しさは殺されるその時にはあんなにも醜かった) 「キャリー」を想起してしまうのは正しい感覚でしょう。 どれだけいじめられてどれだけリベンジするか。 いじめ100に対してリベンジ120ってところか。 (いじめ100もとんでもない100なのですが) オチも素晴らしく大変よくできた物語でした。 ただのお遊び映画ではない。なめてはいけません。

逆

- 1年前

まーストーリーからすればそうなるかと思いますが、それでもやはりシンデレラ役は、美しい方が。。。

シンデレラ

- 1年前

グロの描写が粗い 登場人物の9割が胸糞でそれぞれがどっちもどっち 舞踏会のカットは昨今の旭川の事件のよう キモい思考の人って暴力と全裸にさせるのセットなの? 願いごと3つあった? 召使のおかあさんと息子は気の毒

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