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ピンチに助っ人のタイミング良すぎ
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2021年にTBS日曜劇場枠で放送されたドラマ『TOKYO MER ~走る緊急救命室〜 』の劇場第2弾。最新の医療機器とオペ室を搭載した大型車両(ERカー)で事故や災害の現場にいち早く駆け付け、“1人も死者を出さない”という使命のもと、自らの危険を顧みず患者のために戦う医療チーム【TOKYO MER】の活躍を描く。“TOKYO MER”の活躍が高く評価され、全国の主要都市である札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡に新たなMERが誕生。その一方で沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化。指導スタッフとしてTOKYO MERの喜多見チーフ(鈴木亮平)と看護師の夏梅(菜々緒)が派遣され、オペ室を搭載した中型車両=NK1 を乗せたフェリーで、離島での事故や災害に対応する“南海 MER”の試験運用が開始されていた。鹿児島県・諏訪之瀬島で突如として火山が噴火。ついに大規模医療事案への出動が決定する―。しかし島内は、溶岩が村を焼き尽くし、多くの噴石が飛び交うすさまじい状況。噴煙のため、ヘリコプターによる上空からの救助は不可能。そして海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後という絶望的な状況......。しかし南海MERは、島に取り残された79名すべての命を救うために、絶体絶命のミッションに挑む。
© 2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会
ピンチに助っ人のタイミング良すぎ
例えるならジェットコースターかな。休む間もなく次から次へとという感じで見応えありました。
(レビュー書くの忘れてた。記録としていまさら) 今までのシリーズの中で一番泣けた。ずっと泣いてた。東京MERの出番があまりなかったのは残念でしたが、面白かった! 喜多見チーフの手術シーンでの「ありがとう」という台詞が好きなのですが、今作では一度も出てこなくて悲しかった。。次作では現場に出る音羽先生が見たいなぁ〜!!
backnumber主題歌好きおすすめ江口洋介
実際はこんな上手く行かないよな、と思いながらも、ハラハラしながらとても面白かっただす。