北村匠海監督
starstarstarstarstar - 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
北村匠海さん、企画・脚本・監督ということで観に行きました。
難解なストーリーだろうと思っていましたが、予想的中。どれだけ監督の想いを受け取れたのかわかりませんが、観た人それぞれの解釈で成り立つ映画なのだと思います。
映像は北村監督のカラーで溢れていました。カメラが揺れる演出は賛否あるかと思いますが、臨場感があり個人的に好きです。
萩原利久さん、東堂日向さん、全てはこの両名の演技力があってこそ。素晴らしかったです。そして、不可思議/wonderboyさんについて、もっと深く知りたくなりました。
よくわからなかった
starstarstarstarstar - 1年前
メッセージ性の強い映画だろうとは思っていたけど、実際観ると想像以上だった。
映画というよりはMVとかの方が近いのかもしれない。
カメラマンの影の映り込みなどディテール面は残念でした。
まあまあ
starstarstarstarstar - 1年前
内容はよく分からなかった。
みんないろんなものを抱えて生きているのだなと。
それにしても萩原利久さんの演技はやっぱり上手い。
イケメン俳優なのにイケメン感を0にできるのがすごい。
楽曲も素敵な曲でした。
しっくりきた
starstarstarstarstar - 1年前
星野は彼方のイマジナリーフレンドとして存在してるように感じた。前半は星野という存在が過大に明るく描かれているが後半に向けて彼方が星野に意見をぶつけ星野がひるむ場面がよい。そこからの後半。星野が気持ちを吐露し画面からフェードアウトすると同時に… 続きを読む
星野は彼方のイマジナリーフレンドとして存在してるように感じた。前半は星野という存在が過大に明るく描かれているが後半に向けて彼方が星野に意見をぶつけ星野がひるむ場面がよい。そこからの後半。星野が気持ちを吐露し画面からフェードアウトすると同時に彼方が現れて自分に向かってするあの動き。それでもかわらない日々を過ごす彼方、そして星野の存在。
見方によっては最後から始まって最初に戻るのか?それが日々を過ごすという事なんだろう。
なんだろう
starstarstarstarstar - 1年前
元になった曲を知らないまま見たから、2回見てやっと理解できた感じだった。