映画虹ヶ咲スクールアイドル同好会完結編第2章
今日 虹ヶ咲4DXを観ました 11月9日には舞台挨拶中継をライブビューイングで観ました 公開初日にも観ました
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「今もっとも推せるスクールアイドル」を決めるスクールアイドルGPX(グランプリ)。沖縄で大きな盛り上がりを見せたこのイベントに参加するため、時を同じくして、果林、愛、せつ菜、璃奈、栞子、ミアの6人は、もうひとつの会場を訪れていた。古くからの文化が息づく京都、人情と活気が溢れる大阪、異国情緒漂う港町・神戸。三都市を舞台に6人は思い思いの活動を開始する。そんな時、同好会の一員としてスクールアイドルを楽しむミアの前に、姉のクロエ・テイラーが現れる。一方、限られた時間のなかで理想の存在「優木せつ菜」として活動する中川菜々にはある悩みが。同好会メンバーのそれぞれの想いも巻き込み、スクールアイドルGPXは想定以上の盛り上がりを見せていく……。12人と一人の少女たちが紡ぐ青春学園ドラマ、第2章。もうひとつのときめきの物語、開幕。
©︎ 2022 プロジェクトラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 ©︎2024 プロジェクトラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会ムービー
今日 虹ヶ咲4DXを観ました 11月9日には舞台挨拶中継をライブビューイングで観ました 公開初日にも観ました
今回も良い曲ばかり。 キャラの深掘りで元気な姿を見れてよかった。 来年のライブが楽しみだ。 割と満足したのだが、 前作と同じく懊悩の遠因、起因が家族、 劇中運営の大会の扱いなどで、 この評価にした。 割と些細なことと思いはする。 だが正直、名指しのような構図で誰からが原因、説得、ライブで解決というのは今シリーズに限った展開ではない。 なんなら前回でもやったはずだ。 もっといい味の出し方はあるはずなのだ。 ましてや今回のは話は聞いてくれそうな縁者キャラなのだしと思った。 あと次が最後の作品と言われて、ひどくさみしく思ったからなのかもしれない。 あれから何回か鑑賞。 今作は三部作の真ん中であり、綺麗に起承転結の承転を表現していることに気づいた。 皆、なにか互いに作用しあい、次へ進もうと選択し表現していた。 当然物語単体で見れば起結は必ずあるものだが、今回に関しては、彼女らのこれからを見据えた選択が前面に出ていた気がする。 みたら色々思うが、結局いい曲なので元気になれる。