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ストップモーション ポスター

ストップモーション

2.9 93分 2025年01月17日(金) 公開
ホラーPG12イギリス
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あらすじ

偉大なストップモーション・アニメーターであるスザンヌ・ブレイクの愛娘エラは、母の病により中断された作品を完成させようと奮闘する。しかし、独力では作業が進まず、偶然出会った謎の少女の力を借りながら制作を進めるが、次第に現実と虚構の壁が崩壊し精神的に追い詰められていく...。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
ロバート・モーガン
キャスト
アシュリン・フランチオージ/トム・ヨーク/ケイリン・スプリンゴール/セリカ・ウィルソン・リード/ステラ・ゴネット ほか
配給
スターキャット

クチコミ

何処からが心象映像なのか?

- 1年前
何とも「不快」な作品でした。 主人公エラの抑圧された心情への不快。 その母がエラに対する態度への不快。 単純に、彼女らが作ろうとしている作品、人形造形の不快。 少女に出会い、その彼女に命令されるがままに作らされる人形の制作手法の不快。(何… 続きを読む

何とも「不快」な作品でした。 主人公エラの抑圧された心情への不快。 その母がエラに対する態度への不快。 単純に、彼女らが作ろうとしている作品、人形造形の不快。 少女に出会い、その彼女に命令されるがままに作らされる人形の制作手法の不快。(何日も保たんで!) 登場するほぼ全ての人物への不快。 ストーリー展開の拙さへの不快。 何処までが現実で何処からが幻想なのか判らない事への不快。 直接的なゴアシーンへの不快。(これは人に拠るか) オチの曖昧さへの不快。 等々々… 不快の連続です。 どんどん追い込まれていくエラの心情とストップモーションの出来栄えは良かったのですが、 作品全体で見ると「不快が勝った(まさった)」映画でした。

とても、とてもイヤな映画

- 1年前

ホラーというよりもファンタジーで創作/自己・他者/認識/コントロール/といったことの扱いや、静寂から轟音の振れ幅も柔らかな光と鋭利な闇もとても面白いのですが それでもとても、とてもイヤな映画でした お勧めできません

あんまりおもしろくない

- 1年前

話つまんなくて寝てるやつがそこそこいたな 俺も3回位寝てた

ドールの動きがかわいい

- 1年前

ストップモーション、予告をみて鑑賞。劇中のストップモーション映像のドールの動きがかわいくて、こわいけどもっと観たくなる。難を言えば、ドールをこねくりまわすときの、ネチョネチョという効果音がわざとらしい。 主人公の女優さんも、少女役の子もキレイでした。

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