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機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- ポスター

機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-

4.0 81分 2025/1/17 (金) 公開
アニメG日本
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あらすじ

「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」は「スタジオカラーとサンライズ(バンダイナムコフィルムワークスの作品ブランド)による新たなガンダムシリーズ。TVシリーズの放送に先駆け、一部話数を劇場上映用に再構築した。宇宙に浮かぶスペース・ コロニーで平穏に暮らしていた女子高生アマテ・ユズリハは、戦争難民の少女ニャアンと出会ったことで、非合法なモビルスーツ決闘競技《クランバトル》に巻き込まれる。エントリーネーム《マチュ》を名乗るアマテは、GQuuuuuuXを駆り、 苛烈なバトルの日々に身を投じていく。同じ頃、 宇宙軍と警察の双方から追われていた正体不明のモビルスーツ《ガンダム》と、そのパイロットの少年シュウジが彼女の前に姿を現す。そして、 世界は新たな時代を迎えようとしていた。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
鶴巻和哉
キャスト
【声の出演】黒沢ともよ/石川由依/土屋神葉 ほか
配給
東宝/バンダイナムコフィルムワークス

クチコミ

User20210523103831 ネタバレ

なぜ1年戦争?

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

 前半は良かった。とても良かった。これはシン・ガンダムなのかと思った。あれで一本やってもらってたら…と考えるとワクワクが止まらない。が、後半は謎だった。そもそも面白さが自分にはよくわからかった。それは置いておいても、わざわざ1年戦争を引っ張り出し、しかもジオンを勝たせた意味が全く分からなかった。そんな必要あったのか?最初から全く新しい世界でやれば良かったのではないか?  が、これはまだ話が続くのでこれから次第というところ。ただし一つの映画としては繋がりが全く無かったので自分は低評価です。

☆4.1

- 1年前
人名とカタカナ用語と各人の立場がわからない、ザクとガンダムって何が違うん、新機種?どことどこが何のために戦って誰がどこの所属でアルテイシアis誰っていうかキャスバル坊やis誰っていうか全員誰っていうかアムロは出ないんだねあの人ってどこの誰な… 続きを読む

人名とカタカナ用語と各人の立場がわからない、ザクとガンダムって何が違うん、新機種?どことどこが何のために戦って誰がどこの所属でアルテイシアis誰っていうかキャスバル坊やis誰っていうか全員誰っていうかアムロは出ないんだねあの人ってどこの誰なん? というマジ未履修の塊、ガンダムは擦られまくったネタ台詞しか知らんみたいな自分でも、一からガンダム見てみようかな少なくともこのアニメは見てみようと思えるくらいには引き込まれた。 (それはそれとしてもっと事前知識、予備知識は必要だった) 前半の(おそらく原作準拠の)戦争、軍人、策略、男社会から一見平和でポップな色彩の現代社会への変貌を見せながら、社会階層と軍靴を間近に感じざるを得ない不穏さを残した世界観の色彩バランスが魅力的だった。 また、素足をミニスカートで晒し、タイトなパイロットスーツを纏い、なんならパンツが見えるシーンすらあるにもかかわらず、陳腐なセクシーさやフェティシズムの誇張はせずにマチュのヘルシーさと無鉄砲さを表現したキャラクター描写は絶妙だ。 (一方で軍人にもかかわらずミニスカートでヒールの高いサイハイブーツを履いているコモリ少尉の姿と喋り方は、散々量産された客体女性キャラクターの手垢のついた表現に感じられて違和感が残った。) その他、戦闘シーン以外の固定の艦隊内部や建物、街並みでもカメラワークのあるアニメーションがあればさらに魅せる画になったと思う。 戦時下ほどの危機的状況でないとはいえ、どこか突破口のない無力感と閉塞感を覚えた若者が非日常を打ち破る瞬間-主題歌が流れた刹那の爪先から頭のてっぺんまで抜けるアドレナリンと総毛立つ感覚に、一瞬“キラキラ”を体験している錯覚に陥った。 音響の良い映画館で爆発音が体に響く感覚と“Plazma”が駆け抜ける感覚を味わってほしい。

私たちは何を見せられているんだ…

- 1年前

と思わずにはいられない前半部分。からの、引き込まれる後半部分のジークアクス。ガノタ古参の皆さんにとっては賛否両論の世界線かもしれませんが、ライトファン層の私は楽しめました。ジークアクス楽しみ!

期待

- 1年前

本編への期待が膨らみました。

タク ネタバレ

一度は想像したガンダム

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

過去にシャアがガンダムに乗ったらと想像した人は私以外にもいたと思います。 キシリアがキャスバル坊やと言った時はドッキリしました。 前半は本当にドキドキでした。

正しいことをしたければ偉くなれ

- 1年前
踊る大捜査線で和久さんが言ってた。 「正しいことをしたければ偉くなれ」 なるほど。 偉くなった庵野秀明は自分が思う正しいことを実行したのである(しかしこれが正しいがどうかは諸説あり。こうなったらいいのになあとみんな思ったことを具現化。みんな… 続きを読む

踊る大捜査線で和久さんが言ってた。 「正しいことをしたければ偉くなれ」 なるほど。 偉くなった庵野秀明は自分が思う正しいことを実行したのである(しかしこれが正しいがどうかは諸説あり。こうなったらいいのになあとみんな思ったことを具現化。みんなではないかなあ。およそ悪役に美学を求めシャアに心をやられたものならば大概想像はすることであるがみんなではない。かなり多いとは思いますが)。 前半、最高ー!。 違う言い方をすると自分のこだわで思い通りに好きなストーリーに歴史的改変をしたとも言える。賛同者が多ければ認められる。が、それでいいのか。ある意味、危険ではある。これが認められるのならば、偉くなればやりたい放題で独裁者のように振る舞えると。まあまあ政治になると怖いことでありますが、何と言ってもこれはパラレルワールドなのです。気に入らなければ見るなと言うことなんでしょうかねー乱暴にいうと。そうそう、この人はそんな人です。過去の言動から判断すると素晴らしい作品を作るが鼻持ちならない人なのです。 いろいろ揺れ動いてすみません笑。 本当は、周りが何と言おうと自分の信じた道を突き進む、そんなこの人に憧れがあります。ただ認めたくないだけなのです。すみませんこんな面倒くさいの無視してください。 とにかく、前半最高ー!で後半アップグレードー!の1粒で2度おいしい昨品でした。

スクリーンでみるといいとガンダムがいっている

- 1年前

時間つぶしのため、他の映画と迷ったけど、オーブニング1分、ファーストガンダム世代には鳥肌モノ。 シャア少佐の声が気になるけど。 30分くらいは知っている時間軸とは違う世界。 後半は急に今風に。ただ、リスペクトが素晴らしい。TVシリーズも楽しみ。

君は許せるか

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

なかなか評判がいいという情報だけで劇場に観にいきました。 オープニングからファーストみたいだなーって思ってたらファーストじゃん! MSのデザインは違うけど、ザク。え?シャアザクもコロニーの中に入るの?声違うけどシャア! ガンダム盗んだ?ホワイトベースもー! なんて困惑してましたが、パラレルワールド的な新しい世界線なのでしょう。 そこからは一気に取り込まれてあっという間のラストでした。 ところどころに庵野感を感じるのもまたいいですね。 こんなのガンダムじゃない!ファーストを壊すな!って思う人がいてもおかしくないですが、僕はこの新しい世界線の続きが気になってしょうがない。 まだ完結してないものなので★4.5にしておきます。

1st以来のガンダム

- 1年前

ガンダムは1st以外知らないままだったため、のっけから引き込まれてしまいクラクラしながら劇場を出た。

以外

- 1年前

なんの知識なしに見にいったから良かった! 早くテレビ版が見たい。 意外な切り口のガンダムだった。

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