前作の方がよかった
やっぱりハチ公役は宮崎あおいの方がよかったなー。
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矢沢あいの人気コミックを、中島美嘉、宮崎あおい主演で映画化し大ヒットした青春ドラマの続編。今回、ハチ役は宮崎あおいから市川由衣にバトンタッチ。対照的なナナとハチが、それぞれに葛藤や困難を乗り越え成長していく姿をドラマチックに綴ってゆく。監督は前作に引き続き大谷健太郎。 東京で共同生活を送るナナとハチ。彼氏にフラれたハチを励まそうと、ナナはハチの憧れのバンド“TRAPNEST”のタクミとの出会いをプレゼント。一方、ナナのバンド“BLACK STONES”のノブも自らのハチへの気持ちに気づき始める。そんなある日、仕事をクビになってしまい落ち込むハチは偶然街中でタクミと再会、そのまま夜を共にしてしまうのだった。やがて、ハチはタクミとの関係に悩み始めるが、そのことをナナに打ち明けることができず、2人の間に微妙な亀裂が生じていく。さらに、順調にメジャーデビューの道を歩んでいたBLACK STONESにも思わぬ障害が持ち上がる…。
やっぱりハチ公役は宮崎あおいの方がよかったなー。